打率.078→5か月で“激変” ド軍25歳に称賛「マジで孤軍奮闘」「打線の上位に持ってきたら」
米大リーグのドジャースが貧打に苦しんでいる。1日(日本時間2日)本拠地ガーディアンス戦はわずか5安打で1-4で敗れた。そんな中、昨季プレーオフで不振だった25歳が一人、気を吐いている。

4勝2敗と勝ち越しも貧打深刻
米大リーグのドジャースが貧打に苦しんでいる。1日(日本時間2日)本拠地ガーディアンス戦はわずか5安打で1-4で敗れた。そんな中、昨季プレーオフで不振だった25歳が一人、気を吐いている。
ドジャースは6試合を終えて4勝2敗。勝ち越しているものの、上位打線が低迷。1番大谷.167、2番タッカー.174、3番ベッツ.136、4番フリーマン.208、5番スミス.200となっている。
貧打にあえぐ中、気を吐いているのが、この日は「8番・中堅」で先発出場したパヘスだ。3打数3安打とし、今季6試合21打数9安打で打率を.429とした。
昨季はプレーオフ16試合で51打数4安打の打率.078。5か月で激変した25歳に、ファンも驚きを隠せない。
Xには「パヘスしか打ってない」「パヘスらのチームになっとる」「好調なパヘスを打線の上位に持ってきたら面白くなるかも」「調子が良いのはパヘスだけか?」「今期待できるのはパヘスだけ…」「良いのがパヘスくらい」「マジでパヘス孤軍奮闘…」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








