「天使が2人…」韓国でも人気爆発の20歳バド女子、“お揃いコーデ”に視線くぎ付け「反則の可愛さ」
バドミントン女子の次世代を担う宮崎友花と田口真彩(ともにACT SAIKYO)の“お揃いコーデ”に注目が集まっている。インスタグラムで写真を公開すると、ファンを「反則の可愛さ」と虜にした。

インスタグラムを更新
バドミントン女子の次世代を担う宮崎友花と田口真彩(ともにACT SAIKYO)の“お揃いコーデ”に注目が集まっている。インスタグラムで写真を公開すると、ファンを「反則の可愛さ」と虜にした。
コート上に腰を下ろした2人。お揃いの白いシューズをアピールするように足を前に出し、カメラに向かって弾けるような笑顔でピースサインを作っている。さらに、お茶目な表情の2ショットも。競技中の真剣な表情とは一変し、リラックスした雰囲気だ。
2人は共同投稿の形で実際の画像を公開。文面では「オフコートシューズ オールホワイトでどんなウェアにも合わせやすい!! 厚めのソールでクッション性も まやともとお揃いにしませんか」と、契約するヨネックス社のシューズをアピールした。ファンの視線をくぎ付けにしている。
「反則の可愛さ」
「可愛すぎ、アイドルみたい」
「天使が2人揃ってる!」
「このふたりでCMつくって欲しい」
「バドミントン界の美」
「ふたりでデビューして」
「マジ!アイドル」
19歳の宮崎は、24年全日本選手権の女子シングルスで初優勝。昨年末の同選手権でも準優勝を果たした。20歳の田口は23年の世界ジュニア選手権、女子ダブルスで金メダルを獲得。24年からは混合ダブルスで五輪2大会連続銅メダルの渡辺勇大とペアを組み、昨年末の全日本総合選手権の同ダブルスを制した。最近は韓国アイドルに似ているとのことで、突如、韓国で人気が急上昇するなど国外でも話題になった。
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