センバツ決勝で仰天「え?」 大阪桐蔭の得点で知ったファン「応援歌聴こえてきたと思ったら…」
第98回選抜高校野球(甲子園)の決勝が31日に行われ、大阪桐蔭(大阪)と智弁学園(奈良)が対戦した。2回、大阪桐蔭の先制シーンで、驚くファンが現れた。

大阪桐蔭が先制
第98回選抜高校野球(甲子園)の決勝が31日に行われ、大阪桐蔭(大阪)と智弁学園(奈良)が対戦した。2回、大阪桐蔭の先制シーンで、驚くファンが現れた。
大阪桐蔭が2回1死二塁とし、打席には「8番・三塁」で先発出場した中村勇斗(2年)。右前に運び、大一番で貴重な先制点をもたらした。
中村の父は西武・中村剛也で、アルプスから響く応援歌も父のもの。中継などで気づいたX上のファンも反応した。
Xには「おかわりさんの息子さん打ったってこと?!すごぉ!」「おかわり君の応援歌聴こえてきたと思ったら打者がおかわりジュニアだった」「なんか聞いたことあるな~って思ったら おかわりくんの応援歌! え?って画面見たらJr.くん」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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