「じゅっ…18歳?」鷹の超新星が“バズーカ送球” 育成外野手に仰天「伸びしろ凄そう」
プロ野球のソフトバンクに所属する18歳が、規格外の強肩を披露し話題を集めている。ドミニカ共和国出身の育成外野手オスーナの送球にファンは「とんでもねぇな」と仰天している。

オスーナが強肩を披露
プロ野球のソフトバンクに所属する18歳が、規格外の強肩を披露し話題を集めている。ドミニカ共和国出身の育成外野手オスーナの送球にファンは「とんでもねぇな」と仰天している。
19日に行われた広島とのファーム公式戦。「7番・右翼」で出場したオスーナは、ライトへの深いフライを捕球すると、すぐさま本塁へ送球した。三塁からタッチアップする走者がホームに到達するのとほぼ同時に、矢のような送球がノーバウンドで捕手まで到達。わずかにセーフとなったが、驚異の強肩を見せつけた。
「パーソル パ・リーグTV」公式インスタグラムが実際の映像を公開。動画内に「18歳の超新星 規格外バズーカ送球」と記した投稿には、ファンからも「見てて声出たわ」「とんでもない肩ですね」「まだまだ改善の余地あり。伸びしろ凄そう」「えぇ、えぐすぎやん」「ボールが全く垂れないで高いまま届いてるのが恐ろしい」「じゅっ…18歳?」などの声が上がった。
育成4年目のオスーナは、今季のオープン戦で1軍での打席も経験。飛躍を目指す。
(THE ANSWER編集部)
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