侍ジャパン敗退3日後に衝撃ニュース「すごい!!!」「時差ボケは関係ない」 プロ野球ファン騒然の一発
野球日本代表「侍ジャパン」はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝でベネズエラに敗れ、ベスト8敗退となった。代表だった森下翔太は所属チームの阪神に戻り、18日のロッテ戦に「3番・右翼」で先発出場。3回にレフトスタンドへ2ランを放った。16日に日本に帰国したばかりの一発にネット上に衝撃が走った。

阪神・森下翔太が2ランHR
野球日本代表「侍ジャパン」はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝でベネズエラに敗れ、ベスト8敗退となった。代表だった森下翔太は所属チームの阪神に戻り、18日のロッテ戦に「3番・右翼」で先発出場。3回にレフトスタンドへ2ランを放った。16日に日本に帰国したばかりの一発にネット上に衝撃が走った。
3回2死二塁の場面。低めのカーブを捉えた。豪快に振り抜いた打球は阪神ファンの待つ左翼スタンドに吸い込まれた。
15日のWBC準々決勝敗退からわずか3日後の一発にネット上も騒然。「すごいすごいすごい!!!」「日本に帰ってきて初ホームラン」「今年は森下が30本打つかも」「帰ってきて次の日(昨日)から早速試合出て、今日も出てるけど、HR打ってるw」「時差ボケは関係ない模様でした」などの声が上がった。
森下は準々決勝で一時勝ち越しとなる3ランを放つなど存在感を示していた。同じく代表だった佐藤輝明、坂本誠志郎も17日の試合から出場し、佐藤は18日の試合でも「4番・指名打者」で名を連ねている。
(THE ANSWER編集部)
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