ド軍34歳が“激変” 負傷離脱中の大胆決断に絶賛の声「恋に落ちた」「もう夢中よ!」
米大リーグ・ドジャースの“キケ”ことエンリケ・ヘルナンデス内野手の“激変”姿が話題を呼んでいる。米メディアが伝えた。

WBCでプエルトリコ代表に同行
米大リーグ・ドジャースの“キケ”ことエンリケ・ヘルナンデス内野手の“激変”姿が話題を呼んでいる。米メディアが伝えた。
米専門メディア「ドジャース・ネーション」は3日(日本時間4日)、ヘルナンデスが短く刈り込んだ髪を鮮やかなプラチナブロンドに染め上げた姿を公式インスタグラムで公開。今月開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でプエルトリコ代表に同行するためにイメージチェンジしたようだ。
ドジャース・ネーションは文面で「キケ・ヘルナンデスが2026年ワールド・ベースボール・クラシックのために再び髪を金髪に染め、肘の怪我の回復中にもかかわらず、大会を前にチーム・プエルトリコに加わる予定だ。2023年に金髪にしたときも特別だった!」と前回大会の再現であることを紹介した。
ヘルナンデスは昨季左肘を負傷し、昨年11月に手術を受けたことを報告。現在はリハビリ中で、同メディアによるとWBCには出場しないものの、プエルトリコ代表に同行するのだという。
米ファンからは「なんでそんなにかっこいいの」「そうそう、この姿の彼に恋に落ちたの(笑)」「これぞ私の大好きなキケ」「もう夢中よ!」「いつだってこの短い髪の彼が大好き」と絶賛が贈られていた。
34歳のヘルナンデスは昨季終了後にフリーエージェントに。今年2月に、ドジャースと再契約したことが発表された。
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