五輪閉幕→直後に来日「女子旅の時間よ」 伝統文化を“初体験”したカナダ選手に反響「似合ってる」
ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー・女子モーグルに出場したアシュリー・ケーラー(カナダ)が、初来日の思い出を投稿。日本で充実のひと時を過ごしていた。

インスタグラムで報告
ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー・女子モーグルに出場したアシュリー・ケーラー(カナダ)が、初来日の思い出を投稿。日本で充実のひと時を過ごしていた。
ケーラーは、富山県で1日まで開催されたワールドカップ(W杯)富山なんと大会に出場。インスタグラムには歓迎レセプションの様子や着物を纏った姿など、日本で過ごした日々を収めた動画が公開された。
「初めて日本にやって来たわ。今週の大会はちょっと大変だったけど、これからが楽しみ。女子旅の時間よ」と、文面に綴ったケーラー。異国の地で貴重な体験を味わったようで、コメント欄には「着物姿が似合っているね」「美しい女性が日本にいるぞ」「日本で良い時間を過ごしてね」といった声が寄せられた。
22歳で挑んだミラノ五輪では、モーグルで16位、デュアルモーグルでは14位だった。
(THE ANSWER編集部)
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