大谷翔平、球場に響いた音に野球ファン涙 打席に立った途端…「ジーンとくる」「胸熱」「泣ける」
野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平(ドジャース)が2日、オリックスとの強化試合(京セラドーム)に「2番・DH」でスタメン出場。第1打席で日本ハム時代からファンに親しまれた応援歌が流れた。

オリックスとの強化試合に「2番・DH」で出場
野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平(ドジャース)が2日、オリックスとの強化試合(京セラドーム)に「2番・DH」でスタメン出場。第1打席で日本ハム時代からファンに親しまれた応援歌が流れた。
初回1死、大谷がコールされると大歓声が沸き起こり、客席に無数のスマホが。そんな中、球場に流れたのは大谷の応援歌。日本ハム時代から使われているもので、前回WBCも採用された。「飛べ大谷、夢の向こう側へ」という歌詞も印象的で、3年ぶりに流れた曲にファンは感激している。
X上には「この応援歌を聴けるのは嬉しい」「大谷くんの応援歌聞けるだけで泣ける」「大谷の応援歌やっぱり神だこれ」「大谷選手の応援歌日ハムの時のじゃない? 胸熱やん」「大谷の応援歌もうWBCでしか聴けないよな」「大谷さんの応援歌が日ハム時代のやつなのジーンとくる」「大谷の応援歌、やっぱカッケェなぁ」などの声があふれた。
第1打席は左飛に倒れたが、ファンをいきなり感動させた。
(THE ANSWER編集部)
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