大谷翔平、新幹線移動中の“バグ”に錯乱の声 「屈強なプロが一般人に…」「本人が一番強そう」
野球日本代表「侍ジャパン」は、連覇が懸かるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて着々と準備を進めている。大谷翔平(ドジャース)らは1日、名古屋から大阪に移動。その際に起きた大谷の“バグ”に注目が集まっている。

1日に名古屋→大阪移動
野球日本代表「侍ジャパン」は、連覇が懸かるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて着々と準備を進めている。大谷翔平(ドジャース)らは1日、名古屋から大阪に移動。その際に起きた大谷の“バグ”に注目が集まっている。
2日にオリックス戦、3日に阪神戦(ともに京セラドーム大阪)の強化試合を控える侍ジャパン。名古屋から新大阪に向かう新幹線も、そして大阪での決起集会の移動時も、大谷の隣にはボディガードが付き、厳重に警護されていた。
移動だけでも際立つスーパースターぶりにSNSも反応。「大谷一人の移動で名古屋駅が国家行事レベル…ボディガードさんマジで国家隊員並みに頑張ってる。これが本物のスーパースターか、格が違いすぎる」「やっぱり別格ですね」などのコメントがあった。
もちろん付いているSPは大柄で筋骨隆々。ただ大谷と比べると、サイズ感がおかしく見えてしまう事態となった。SNSには「ボディガードじゃなくて本人が一番強そうじゃん」「大谷さんをガードするセキュリティスタッフより、大谷さんの方が強そう」「屈強なプロのSPたちが心なしか小柄な一般人に見えてしまうバグ。これ、SPを守るために大谷さんが隣にいる説あるわ」などと、別格の大谷の大きさにあらためて驚く書き込みもみられた。
(THE ANSWER編集部)
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