大谷翔平が日本で引き起こした“悲しみの1枚”に笑撃 「完成した画になってる」無視され話題
野球日本代表「侍ジャパン」は、連覇が懸かるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて着々と準備を進めている。2月28日は「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」で中日と対戦。米大リーグ・ドジャースの大谷翔平の行動が話題となっている。

試合前のセレモニーで
野球日本代表「侍ジャパン」は、連覇が懸かるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて着々と準備を進めている。2月28日は「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」で中日と対戦。米大リーグ・ドジャースの大谷翔平の行動が話題となっている。
豪快なフリー打撃で大観衆を魅了した大谷は、試合前セレモニーでもグラウンドに登場した。
ハイタッチをしようと待ち構えていたのは、中日のマスコット「ドアラ」だった。だが、大谷は華麗にスルー。ドアラは不満そうに両手を広げ、「天狗になっている」とでも言いたげに、鼻が伸びているようなポーズを見せた。
大谷にスポットライトが当たり、ドアラとのコントラストが際立つ写真には、X上のファンも爆笑。「照明も相まって完成した画になってるなw」「スルーされてて畜生ww」「ダークサイドに堕ちかかってる」「ドアラ…せつないw」「これ、ドアラ先生も想定内だよね?」などのコメントが寄せられていた。
侍ジャパンは「2026 ワールドベースボールクラシック 東京プール presented by ディップ 強化試合」として2日にオリックス、3日に阪神と京セラドームで対戦。6日にWBC初戦の台湾戦を迎える。
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