バレー男子代表にアクシデント「大丈夫なのあれ!?」 強打が顔面直撃→腫れあがり…冷却インタの珍光景
バレーボールSVリーグ男子が28日に行われ、ウルフドッグス名古屋はハピネスアリーナでVC長野トライデンツと対戦し、3-0で快勝した。日本代表の名古屋・宮浦健人は第3セット、相手の強打が右目付近に直撃するアクシデントに見舞われた。

バレーボールSVリーグ
バレーボールSVリーグ男子が28日に行われ、ウルフドッグス名古屋はハピネスアリーナでVC長野トライデンツと対戦し、3-0で快勝した。日本代表の名古屋・宮浦健人は第3セット、相手の強打が右目付近に直撃するアクシデントに見舞われた。
第3セット、名古屋が12-8とリードした場面で、ブロックのために跳んだ宮浦。右目付近に相手の強打が直撃し、患部は赤く腫れあがった。
チームメートに氷を当ててもらいながら、試合後のコートインタビューへ。「今日はたくさんの応援ありがとうございました」と笑みを浮かべていた。
本人の表情からも深刻な状態ではないとみられるものの、まさかのアクシデントにX上のファンからは心配の声が漏れた。
「時間経つともっと腫れてくるだろうな宮浦さん… 痛そうだし視界が悪そうだ…」
「宮浦くん目大丈夫なのあれ!?」
「宮浦さまのおめめが何もなく早く良くなりますように」
「宮浦めっちゃ目腫れてんじゃん! めっちゃいたそう……」
「宮浦くんの目が痛々しい 無理しないで……」
宮浦はこの試合、両チーム最多の14得点。アタック決定率は驚異の77.8%をマークした。
(THE ANSWER編集部)
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