「3mくらいありそう」 侍J中継で遠近法を破壊、選手じゃない人物に視線集中「デカすぎでしょ」
野球日本代表「侍ジャパン」は27日、中日との強化試合(バンテリンドーム)に臨み、5-3で勝利した。連覇が懸かる3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて組まれたこの試合で、ビッグサイズの人物が視聴者の視線を奪った。

ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋
野球日本代表「侍ジャパン」は27日、中日との強化試合(バンテリンドーム)に臨み、5-3で勝利した。連覇が懸かる3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて組まれたこの試合で、ビッグサイズの人物が視聴者の視線を奪った。
ゴールデンタイムに地上波中継された強化試合。ベンチでナインとコミュニケーションを図る大谷翔平だけでなく、視聴者の注目を集めた人物がいた。
球審を務めた、高身長のMLB審判であるベーカー氏だ。中日の身長166センチの小兵、田中幹也が打席に立った時は、球審のサイズがより強調された。
Xでも反響が広がり、「球審デカ過ぎでしょ」「この球審3メートルくらいありそう」「この遠近感無視した感じはラオウ位のデカさだな」「MLBの審判ですからね」などの声が上がっていた。
この試合、侍ジャパンは佐藤輝明(阪神)の3ランで先制。先発の宮城大弥(オリックス)は3回無失点と好投した。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








