夕方生放送で…大谷の球を受けた人物に熱視線「出世したな」 フィーバーに映り込み「胸熱」
野球日本代表「侍ジャパン」は27日、中日との強化試合(バンテリンドーム)に臨み、5-3で勝利した。試合前のグラウンドにはドジャースの大谷翔平が登場。大谷の球を受けた人物に熱い視線が注がれている。

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野球日本代表「侍ジャパン」は27日、中日との強化試合(バンテリンドーム)に臨み、5-3で勝利した。試合前のグラウンドにはドジャースの大谷翔平が登場。大谷の球を受けた人物に熱い視線が注がれている。
グラブをつけ、キャッチボールをした大谷。その相手を務めていたのは、ブルペン捕手として帯同する高城俊人氏だった。
九州国際大付属高から2011年にドラフト2位指名されDeNA入り。オリックスと2球団で11年間の現役生活を送り、22年に引退した。
フリー打撃で球場が沸くなど“大谷フィーバー”が始まったこの日、高城氏の姿は夕方からの地上波生中継でも映り込み、ネット上では「JAPANのキャッチャー陣は羨ましくてしょうがないやろな」「大谷のキャッチボール相手高城さんだー!胸熱」「高城大谷バッテリー爆誕」「高城さんテレビで見れて嬉しい」「高城出世したな」との声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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