大谷ジャパン合流の裏で「いたー!!」 強力“助っ人”に集まる視線「パーカー全然違和感ない」
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を前に、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平が26日、侍ジャパンに合流した。バンテリンドームに姿を見せ、ファンも歓喜。もう1人の頼れる存在にも、熱視線が注がれていた。

バンテリンドームに登場
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を前に、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平が26日、侍ジャパンに合流した。バンテリンドームに姿を見せ、ファンも歓喜。もう1人の頼れる存在にも、熱視線が注がれていた。
背番号「16」のユニホームを身にまとい、大谷がグラウンドに現れた。チューブを使ったトレーニングやキャッチボールで軽快に汗を流した。グラウンドには、ドジャースで大谷の通訳を務めるウィル・アイアトン氏も姿を見せた。
侍ジャパンのインスタグラムは25日、「#吉田正尚 選手、#鈴木誠也 選手がチームに合流しました」とする投稿の中で、アイアトン氏の写真も投稿。この日は球場入りする大谷の姿が中継された際に、大谷の後ろにも映っていた。
アイアトン氏にはX上のファンも反応。「アイアトン氏も参加してくれるんだ!」「アイアトンくんいたー!!」「アイアトンさんもチームジャパンなのね!!心強い!!」「パーカー着てるの全然違和感ない」「アイアトン通訳も代表入りなの今知った。すごい」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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