「広告適当すぎだろ」 東京Dフェンスに“謎日本語”…MLB人気ゲーム最新作に困惑「あかんw」
人気野球ゲームシリーズ最新作「MLB The Show 26」で、東京ドームでのプレーが可能になった。日本時間4日にMLB公式Xが伝えたが、日本人ファンの注目が球場内の広告の“謎日本語”に集まっている。

「MLB The Show 26」
人気野球ゲームシリーズ最新作「MLB The Show 26」で、東京ドームでのプレーが可能になった。日本時間4日にMLB公式Xが伝えたが、日本人ファンの注目が球場内の広告の“謎日本語”に集まっている。
MLB公式Xは「速報」として、「日本の東京ドームが、『MLB The Show ’26』でプレイ可能に。『ダイヤモンド・ダイナスティ』モード内で、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)との連携コンテンツとして登場」と発表した。
ゲーム画像では、本来なら広告が入る外野フェンスに「頑張ってください!」「よくやった!」「勝ちましょう!」などの日本語が入り、バックスクリーン上部には「さあ行こう!」「ファイト!」という文字もある。
権利関係が影響しているとみられ、X上の日本人ファンも困惑気味。「東京ドーム実装嬉しいけど広告適当すぎだろ笑」「いくらなんでも東京ドームのフェンス広告に『頑張ってください』『よくやった』『勝ちましょう』の日本語をそのまま付けるのはあかんやろw」「この洋ゲー特有の謎日本語は味わい深い」「日本語もうちょいどうにかならんかったんか」などの声が寄せられた。
今作の栄えあるカバー選手には、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が選ばれた。
(THE ANSWER編集部)
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