DeNAキャンプで“違和感”「遠近法バグらせる」 203cm新外国人に視線くぎ付け「脚長い!」
プロ野球DeNAのキャンプで話題をさらっているのが、身長2メートル3センチという巨体の新外国人右腕、ショーン・レイノルズ投手だ。他の選手と並ぶと巨体が際立ち、ネット上のファンからは「遠近法仕事しろ」「ハマのシンボルタワー」という声が上がっている。

DeNAレイノルズの姿に驚きの声
プロ野球DeNAのキャンプで話題をさらっているのが、身長2メートル3センチという巨体の新外国人右腕、ショーン・レイノルズ投手だ。他の選手と並ぶと巨体が際立ち、ネット上のファンからは「遠近法仕事しろ」「ハマのシンボルタワー」という声が上がっている。
遠くにいるはずなのに、手前にいる投手よりも大きく見える。レイノルズの周りでは、そんな“違和感”を抱く場面が頻発しそうだ。ブルペンで投球練習。長身から振り下ろすように投げ込んだ。
「DAZN」野球専門Xが実際の動画を投稿。文面には「203cmの存在感 新外国人・レイノルズがブルペン入り 引きの画でもこのデカさ」と記した。ネット上にはレイノルズの大きさに驚くコメントが並んだ。
「レイノルズ投手の後ろに立っている人までが遠く見える」
「遠近法何してんねんwwもっと仕事しろww」
「遠近感バグらせてくるデカさだ」
「遠近法が職場放棄」
「背が高い!脚長い!イケメン」
「靴のサイズどのくらいなんだろ」
「マリンタワーと並んで撮ってほしい」
「ハマのシンボルタワー」
「レイノルズがイケメンすぎる」
27歳のレイノルズは2024年にパドレスでメジャーデビュー。昨季は19試合に登板し1敗2ホールド、防御率5.33という成績だった。傘下3Aでは昨季27試合で2勝1敗6セーブ、防御率2.86と好投している。
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