大相撲で衝撃の1枚「デカい声出た」「綺麗すぎて感動」 178キロ大関が…決定的瞬間に驚き殺到
大相撲初場所は24日、東京・両国国技館で十四日目が行われた。横綱・豊昇龍(立浪)は大関・琴櫻(佐渡ヶ嶽)を上手投げで下し、9勝5敗とした。投げが決まった瞬間の写真が「本当にカッコいい」と話題になっている。

大相撲初場所
大相撲初場所は24日、東京・両国国技館で十四日目が行われた。横綱・豊昇龍(立浪)は大関・琴櫻(佐渡ヶ嶽)を上手投げで下し、9勝5敗とした。投げが決まった瞬間の写真が「本当にカッコいい」と話題になっている。
大関が宙に舞った。
豊昇龍は立ち合いで右上手を取る。琴櫻にもろ差しの形を作られるも、その瞬間上手投げを放った。178キロの大関の体は完全にひっくり返り、土俵についた。
中継を見ていたネット上の視聴者も横綱の鮮やかな上手投げに驚き。日本相撲協会公式Xは投げを放った瞬間の写真を投稿すると、様々なコメントが書き込まれた。
「豊昇龍の投げ技は本当にカッコいい」
「琴櫻関が浮いた瞬間デカい声出た」
「形綺麗すぎて感動した」
「あの琴櫻の巨体が宙に…」
「さすが横綱」
25日の千秋楽、豊昇龍は大の里と横綱同士の一番。琴櫻は11勝3敗で首位タイの安青錦に臨む。
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