大谷翔平、WBC1か月半前に衝撃事実「もう…」 380億円男と並んで判明、1月でも「どんなサイズ」
米大リーグ・ドジャースは21日(日本時間22日)、カブスから新加入のカイル・タッカー外野手の入団会見を本拠地ドジャースタジアムで行い、大谷翔平投手との2ショットが早速実現した。メジャー屈指の強打者と並んで判明したある事実に、日本ファンから驚きの声が広がっている。

本拠地で実現した2ショットに反響
米大リーグ・ドジャースは21日(日本時間22日)、カブスから新加入のカイル・タッカー外野手の入団会見を本拠地ドジャースタジアムで行い、大谷翔平投手との2ショットが早速実現した。メジャー屈指の強打者と並んで判明したある事実に、日本ファンから驚きの声が広がっている。
圧倒的な迫力だった。
背番号「23」の白いユニホームに袖を通したタッカーの隣に、トレーニングウェア姿の大谷が並んだ。190センチを超える長身のタッカーもメジャーリーガーらしい逞しい体格だが、その隣に立つ大谷の肩幅や上腕二頭筋は一回り大きく見える。新シーズンを前に、すでに完璧にビルドアップされた肉体が、2人の体格差を鮮明に浮き彫りにしていた。
ドジャースの専属カメラマン・ジョン・スーフー氏が、公式インスタグラムで実際の画像を公開。文面に「『タックとショウ』」とつづった投稿に、ネット上の日本ファンから体格差を指摘する声が寄せられ、開幕が迫る3月のWBCに向けた仕上げにも注目が集まった。
「大谷選手、もう身体が仕上がってる。タッカー選手がスリムに見える~」
「タッカー選手が細く見える 大谷選手がデカイのかなw」
「大谷はマジでデカすぎるだろ(笑)」
「タッカーよりも一回りでかいってどんなサイズだよ」
「大谷翔平の方がガッチリしてる感じ」
「大谷フィジカルがすでに東洋を遥かに超越している!」
大谷は昨季、自己最多を更新する55本塁打を放ち、投手としても14試合に登板し防御率2.87を記録。自身4度目のリーグMVPに選ばれた。一方のタッカーは、今オフに4年総額2億4000万ドル(約380億円)の超大型契約でドジャースに加入。昨季はカブスで22本塁打、25盗塁を記録した走攻守三拍子揃った外野手として注目が集まる。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









