F1レッドブルの最新マシンが「ビジュ良すぎるだろ」 判明した変化に驚き「ちょっと待って…」
自動車レースF1のレッドブルは15日(日本時間16日)、米ミシガン州デトロイトで2026年型マシンのカラーリングを発表した。長年続いたマット調のイメージを覆す光沢仕上げの鮮やかなデザインに、海外ファンは驚いている。

新シーズンデザインを発表
自動車レースF1のレッドブルは15日(日本時間16日)、米ミシガン州デトロイトで2026年型マシンのカラーリングを発表した。長年続いたマット調のイメージを覆す光沢仕上げの鮮やかなデザインに、海外ファンは驚いている。
公開されたマシンは、光沢のあるボディが目を引く。赤と青の配色に白のアクセントが加わり、過去のレトロな輝きを復活させたような印象。従来のマット仕上げとは一線を画すメタリックな輝きで、米自動車メーカー「フォード」との新パートナーシップを象徴するような迫力ある姿だ。
レッドブル公式Xは「同じリバリー(デザイン)だと思ってたでしょ?」といたずらっぽく記し、実際の画像を公開。海外ファンからは驚きと称賛の声が相次いだ。
「ちょっと待って、これ素敵すぎる」
「痺れるくらい美しいね」
「これを待っていたのよ!」
「ビジュ良すぎるだろ」
「言いたくないけど、めっちゃカッコいい」
「10点満点で11点だ」
レッドブルは今季、マックス・フェルスタッペンとアイザック・ハジャーがコンビを組む。
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