福原愛と吉田沙保里のメダリスト会話が「異次元すぎる」と騒然 その理由とは…
福原がまさかの嘆き「うちに2つしかない…」「アテネと北京のサイズがわからない」
「まずは私のでサイズ確認! と思ったけどうちに2つしかない…」と記し、画像を掲載した。「私の」とは、五輪メダルのこと。実際にロンドン五輪の銀メダルとリオ五輪の銅メダルをキティちゃん柄の布に当てて、サイズを確認している。
そんな歴史的な価値があるメダルを「うちに2つしかない」と事もなげに記し、吉田に対しては「アテネと北京のサイズがわからない 沙保里さんは本当にすごいなあ。。。」とポツリ。アテネと北京の金メダルを含む金3つと銀1つを持つレスリング界のレジェンドに対し、語っていた。
本人たちにとってはもちろん、ほのぼのとした普通の会話なのだろうが、五輪メダリスト、しかも複数保有しているからこそ成り立つ会話は、一般人からすればあり得ないこと。インターネット上で大反響を呼んでおり、「異次元すぎる」「神たちの会話」「凡人にはついていけない」などと驚嘆の声が上がっている。
2日には福原が製作過程のメダル入れを公開。「沙保里さん、もう少々お待ちください」と記している。果たして、どんな形で完成するのか。ファンも温かい目で見守っている。