ミラノ五輪の記事一覧
-
「観戦してたの」五輪会場に大物日本人の姿が… 「贅沢な観戦でした」なんと宮原知子の解説付き
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグル決勝が11日に行われ、上位8人による2回目に冨高日向子(多摩大ク)が日本勢で唯一進出。78.00点で銅メダル選手と同点だったが、ターン点で及ばず4位となった。会場には異業種のレジェンドが観戦に訪れ、声援を送っていた。
-
中国エース起用せず敗北、批判殺到「全く理解できない」 4位でメダル逸「監督が間違っている」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は10日、ショートトラック混合リレーが行われた。前回大会に続く金メダル獲得を狙っていた中国は4位。国内では選手起用などが批判を浴びている。
-
なぜフィギュアで著作権問題が相次ぐ? 元五輪選手が説明する複雑な事情「態勢整っていない」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、使用曲の著作権問題が話題になっている。曲目変更を強いられる選手も出てくる中、1972年札幌五輪のペアに出場した振付師のサンドラ・ベジックさん(カナダ)が背景にある複雑な事情を説明している。
-
NHKフィギュアで映るスカートに驚き「ザワつくぜ」「好きすぎる…」 シックに決めた米国女子の衣装
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が134.67点をマークし、合計224.39点で銀メダルを獲得した。完成度の高い演技に多くのファンが魅了されたなか、フィギュア団体戦に続いて衣装も話題になった。
-
フィギュア女子の大胆な背中「ベスト衣賞ということで」 描かれた“2人”に母国大使も称賛
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体に出場したジョージア選手の背中が話題だ。独特のデザインがファンの間で話題になっていたが、駐日ジョージア大使も「ベスト衣賞ということでよろしいでしょうか」と反応した。
-
同点なのに4位の裏で…“日本製品”が表彰台独占 五輪モーグル女子中継で映り「誇らしい」の声
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は11日、フリースタイルスキーの女子モーグル決勝を行った。上位8人による決勝2回目に、冨高日向子(多摩大ク)が日本勢で唯一出場。78.00の4位でメダルを逃した。ただ表彰台の3人がそろって抱えた日本製品に、ファンの驚きの声が集まっている。
-
五輪メダリスト“浮気懺悔”を恋人バッサリ「苦痛です」 競技後インタで前代未聞の告白…集まる同情
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪で、前代未聞のメダルインタビューが波紋を広げている。10日、バイアスロン男子20キロで銅メダルを獲得したストゥルラホルム・ラグライ(ノルウェー)が、直後のテレビインタビューで浮気を告白。涙ながらの謝罪から一夜明け、裏切られた恋人は「許すのは難しい」と地元紙にメッセージを寄せている。
-
夜11時近くまで…五輪中継に“朝の顔”まさかの登場「なんで!?」 夜更かしにX騒然「不思議だ」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は11日、ノルディックスキー複合の男子ノーマルヒルを行い、日本のエース渡部暁斗は11位だった。日本の夜10時を回ってのゴールとなったが、生中継したNHKのスタジオには“朝の顔”が登場。「不思議な感じだな」「夜に出てる!? なんで!?」と視聴者から驚きの声が上がった。
-
「美女しかいない」「謎のクソかっこいい競技」 日本出場なしでも…五輪バイアスロンにX釘付け
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のバイアスロン女子15キロが11日に行われた。日本人にはあまり馴染みのない競技だが、4年に一度の夢舞台で興味を持つ視聴者も。Xには様々な声が上がった。
-
高梨沙羅の“凄み”がひと目で分かる1枚「全然違うじゃん」「別格」 表彰式後に撮られ衝撃
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本が銅メダルを獲得した。高梨沙羅(クラレ)にとっては、スーツ違反で失格となった北京大会のリベンジだ。そして表彰式が終わり、日本の4人が並んで撮影した写真であらわになった高梨の“凄み”に、日本のファンが驚いている。
-
手負いの平野歩夢も貫禄突破…スノボJAPANに衝撃事実 もはや超大国「16/16」ミラノ五輪で証明
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。25日前に大怪我を負った2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が7位で突破。2位の戸塚優斗(ヨネックス)、3位の山田琉聖(チームJWSC)、5位の平野流佳(INPEX)と日本勢4人が13日(同14日)の決勝に進み、衝撃の事実が浮き彫りになった。
-
五輪スノボ中継で“博識過ぎる”TBSアナに驚き「なんでこんなスラスラ?」「めっちゃ詳しい」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。日本選手4人は全員決勝進出が決定。NHK、テレ東が中継したこの試合。実況したアナウンサーの知識量が驚きを呼んでいる。
-
鮮烈五輪から20年…40歳・成田童夢の近影に驚き「こんなキャラと声だっけ?」 解説好評「うまいな」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は連日、日本勢が活躍し、列島に感動を呼んでいる。10日放送の日本テレビ系「ZIP!」には、2006年トリノ五輪のスノーボード男子代表が出演。近影と分かりやすい解説に反響が広がった。
-
「納得できない」列島落胆、同点だけどメダル逸…モーグル日本女子の結末「本当に残酷」反応様々
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグル決勝が11日に行われ、上位8人による2回目に冨高日向子(多摩大ク)が日本勢で唯一進出。78.00点で銅メダル選手と同点だったが、ターン点で及ばず4位となった。非情な結末に、様々な声が上がった。
-
スノボ平野歩夢に米解説「信じられないんだけど…」 骨折感じさせぬ2本に唖然「見てくれよ!」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が登場。1月17日のW杯で複数箇所を骨折し、満身創痍の中、1本目に83.00点、2本目に85.50をマークし、7位で決勝に進出した。米解説も「マジかよ」「信じられないんだけど……」と驚きの声をあげた。
-
選手村パスタを酷評「胃がムカムカ」 メニューは単調、選手不満も「北京よりはわずかにマシ」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪出場しているフィギュアスケート選手が、選手村の食事に不満を露わにしている。英紙「ザ・サン」は「沸点『パスタにはもう胃がムカムカし始めている』――冬季五輪のスターが食堂のメニューを酷評し、イタリアを激怒させる」との見出しで記事を公開した。
-
「めちゃくちゃ可愛い」 NHK五輪中継に現れた朝ドラ女優に仰天「あら!」 思わぬ“大技”披露
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪では連日熱戦が繰り広げられている。NHKの中継では、朝ドラ女優の意外な過去が掘り起こされ話題に。11日にはスタジオでフィギュアスケートの“大技”に挑み、ファンを驚かせた。
-
スノボ平野歩夢、7位で決勝進出!「自分でもビックリ」複数箇所骨折から25日、満身創痍でも圧倒的存在感
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われた。2022年北京五輪王者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が登場。1月17日のW杯で複数箇所を骨折し、満身創痍の中、85.50点の7位で13日(日本時間14日)の決勝に進出した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









