ミラノ五輪の記事一覧
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「本物の天使かと思ったよ」15歳から“大変身” ザギトワの姿に衝撃「世界一美しい」平昌金から8年
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。フィギュアスケートでは団体で銀メダル、男子シングルで鍵山優真が銀、佐藤駿が銅を獲得した。そんな中、2018年の平昌大会で話題になった金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)の“変身ぶり”が注目を集めている。
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「あの判定おかしい」「中国の自爆やん」 宮田将吾まさかの失格にネット不満噴出「勝手にコケただけ」【Sトラック1500m】
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪は14日(日本時間15日)、ショートトラック男子1500メートル準決勝が行われた。日本のエース・宮田将吾(日本通運)は2着でフィニッシュしたが、接触によるペナルティで失格になってしまった。微妙な判定に、ネット上のファンも困惑の声を上げた。
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「2人とも可愛すぎ!」 地上波生中継には映らなかった日本女子の“絆”に感激「運命だねこれは」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子デュアルモーグルが14日に行われた。藤木日菜(武庫川女子大大学院)と中尾春香(佐竹食品)が1回戦で同組で滑走した。フィニッシュ後には笑顔で健闘を称え合った2人。中継には映らなかったポーズが反響を集めている。
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Sトラック宮田将吾、まさかの失格に涙「悔しいです」 準決勝2着が一転…中国選手と接触ペナルティ「実力が足らんかった」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪は14日(日本時間15日)、ショートトラック男子1500メートル準決勝が行われた。日本のエース・宮田将吾(日本通運)は2着でフィニッシュしたが、接触によるペナルティで失格になってしまった。
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「二階堂が悪いんじゃない」 ラスト1本、衝撃141.5mで大逆転…スロベニアの怪物に日本人脱帽「1人だけ300点以上…」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒルが14日(日本時間15日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)が銀メダルを獲得した。今大会は個人ノーマルヒル(NH)、混合団体の銅メダルに続き、3つ目のメダルになった。2本目で逆転したドメン・プレブツ(スロベニア)が金メダル。141.5メートルをマークし、日本のファンも衝撃を受けていた。
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カーリング日本、早くも3敗目 1次L突破へ暗雲…スキップ吉村「流れが向こうに」終盤3失点のミス悔やむ
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが14日(日本時間15日)に行われ、国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同10位・米国に4-7で敗れ、通算1勝3敗となった。
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銀メダルでも号泣 二階堂蓮、飾らない第一声「悔しいぃ」 “本音3連発”に広がる好感「人間味あるな」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒルが14日(日本時間15日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)が銀メダルを獲得した。今大会は個人ノーマルヒル(NH)、混合団体の銅メダルに続き、3つ目のメダルになった。競技後の飾らない第一声が、視聴者の間で話題となった。
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二階堂蓮「悔しいー!」3連発の銀メダル 1本目140m首位→2本目逆転許し号泣 心境複雑「合格なんじゃないですかね」【ミラノ五輪】
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒルが14日(日本時間15日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)が銀メダルを獲得した。今大会は個人ノーマルヒル(NH)、混合団体の銅メダルに続き、3つ目のメダルになった。
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深夜のジャンプ日本に騒然「140メートル!?」「圧倒的や!」 衝撃ヒルサイズ付近で会場は喝采
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪は14日(日本時間15日)、スキージャンプ男子ラージヒルが行われた。男子ノーマルヒル&混合団体で銅メダルを獲得している二階堂蓮(日本ビール)が1回目でビッグジャンプ。140メートルを飛び、154.0ポイントの首位に立った。ネット上では深夜のファンが歓喜の声を上げた。
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「知らなかった」 五輪パシュートの“違和感”に視聴者反応「後ろの選手がずっと…」「難しそう」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュート準々決勝が14日(日本時間15日)に行われた。2018年平昌金、2022年北京銀の日本は高木美帆、佐藤綾乃、堀川桃香の3選手で臨み、2分55秒52の2位で準決勝に進出。中継に映った新戦術に、視聴者からは様々な声が上がった。
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日本スノボ快挙で“衝撃の発見”「天才か!」 麻雀ファン大盛り上がり「このままチョンボしそう」
2026.02.15ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。競技中、一瞬生まれた驚異の状況が話題になっていたが、麻雀(マージャン)愛好家たちの独特な視点がX上でバズっていた。
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スノボ採点に不満の声も…一夜明け、銀豪州選手があたらめてメッセージ「正真正銘の挑戦をした」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、スコッティ・ジェームズ(豪州)が銀メダルを獲得した。母国では判定に不満の声も上がったが、本人は「すべて出し切った」と潔く結果を受け止めた。
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「いつも塩対応なのに…」 銅メダル佐藤駿、演技後の“普段と違う”光景にX涙「安心した顔」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子で、佐藤駿(エームサービス・明大)が銅メダルを獲得した。10日(日本時間11日)のショートプログラム(SP)9位から、13日(同14日)のフリーで逆襲。演技後、日下匡力コーチに抱きしめられた時の表情が話題となっている。
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「金メダルは盗まれた」豪州不満のスノボ採点、比較検証でも意見様々「ユウトは完璧」「スコッティの方が…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。銀メダルだったスコッティ・ジェームズ(豪州)の母国では判定に不満の声も。2人の映像を比較した米メディアの動画にも様々なコメントが集まった。
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激闘銀から一夜…鍵山優真が“ご褒美”に感無量 発した一言に歓喜「修学旅行生に見える」の声
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は176.99点をマークし、合計280.06点で銀メダルを獲得した。快挙から一夜、“ご褒美”にありついたようで、そのリアクションが「可愛い」「ああ尊い」などとファンを喜ばせている。
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米国にワックス不正疑惑が浮上…ライバル国幹部は激怒「徹底的に調査」と独メディア報道 五輪クロカン
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪では連日熱戦が繰り広げられている。ノルディック距離ではヨハンネスヘスフロト・クレボ(ノルウェー)が今大会3個の金メダルを獲得。冬季五輪最多タイ記録となる個人での金メダル8個目となり圧倒的な実力を示している。そんな中、ノルウェーと米国にワックスに関する不正疑惑が浮上。ライバル国がスポーツ仲裁裁判所(CAS)への提訴をちらつかせる事態に発展している。
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銅メダル佐藤駿、逆襲の裏に羽生結弦の存在「今回も見ました」 ブレード危機救ったコーチには感謝「いなかったらどうなっていたか…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子で鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が銀、佐藤駿(エームサービス・明大)が銅メダルを獲得した。歓喜から一夜明けた14日、2人はTBS系の番組に出演。佐藤はフリー前の秘話やコーチへの感謝を口にした。
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カーリング物議の“違反疑惑”にWCF声明 再審の映像リプレー「使用していない」口論には警告
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで、あるプレーに違反投球の疑いがかかり物議を醸している。13日(日本時間14日)、1次リーグのカナダ―スウェーデン戦の第9エンド。両チームの口論にまで発展し、世界カーリング連盟(WCF)は声明を発表した。
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