ミラノ五輪の記事一覧
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北京五輪から4年…高木美帆の“デジャヴ”に仰天「まただ!」 米NBC実況席が称賛「序盤の組から…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、スピードスケート女子500メートルがミラノ・スピードスケート競技場で行われ、第4組に登場した高木美帆(TOKIOインカラミ)は37秒27で銅メダルを獲得した。米放送局「NBC」の実況席は、高木の滑りを称賛した。
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「あの精神状態から…」高梨沙羅、五輪で日本中の涙腺を崩壊させた1枚 もう一人の日本人は「人生のメダリスト」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、ジャンプ女子個人ラージヒル決勝が行われ、高梨沙羅(クラレ)は1回目114.0メートル、2回目127.5メートルで合計234.5点の16位で4大会連続の五輪を終えた。なんといってもハイライトは混合団体の銅メダル獲得。4年前の悪夢を振り払い、メダルをつかみ取った直後、日本中の涙腺を崩壊させた1枚の写真があった。
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りくりゅうペア逆転金は? 5位発進でも「十分すぎるほど可能」コーチが太鼓判「普段見せている」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われた。三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)は、73.11点で5位発進となった。首位のミネルバファビエンヌ・ハゼ、ニキータ・ボロディン組(ドイツ)とは6.90点差。現役時代は五輪でメダルを獲得し、「りくりゅう」を指導してきたメーガン・デュハメルさんは、逆転金メダルへの太鼓判を押した。
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悪夢の大失速、辛辣な報道も…マリニンが残した謎めく言葉「卑劣なオンライン上の憎悪が精神を攻撃し…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子シングル8位に終わったイリア・マリニン(米国)がインスタグラムを更新し、意味深なメッセージを記した。
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愛される韓国フィギュア男子 コーチが絶賛する人柄「スターになっても…礼儀を忘れない」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルでは、ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が金メダルを獲得した。ショートプログラム(SP)5位からの大逆転劇を、僅差で4位となった韓国のチャ・ジュンファンが祝福したのも話題となった。15年間指導してきたコーチが、その人間性を絶賛している。
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「日本はめちゃ人気!」 五輪の現地イタリアでねだられる“日本ブランド”…国際交流で「正直レアです」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪でスピードスケートの解説として活躍している高木菜那さんがインスタグラムを更新し、現地イタリアで支持を集める“日本ブランド”を明かした。
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五輪中継で国民激怒のワケ 金メダル直前、慌ててリモコン握り…渦巻く批判「無意味かつ迷惑だ」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は世界各国で中継されている。最も注目を集めるのはメダルがかかった勝負所。にもかかわらず、英公共放送「BBC」では金メダルが決まる場面でチャンネルが切り替わり、視聴者の怒りを買ってしまったという。
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平野歩夢の“違和感”に気づいた弟・海祝「頼むから生きて…」 想像を超越した決勝「宇宙人だと」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。1月のワールドカップ(W杯)で負傷した中での出場。五輪での演技に感じた違和感を、2022年の北京五輪に出場したスノーボード選手の弟・平野海祝がつづっている。
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涙した韓国選手を抱きしめ…日韓ライバルの友情、褪せぬ感動「このシーンで涙腺崩壊です…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪はスピードスケートで連日熱戦が繰り広げられている。そんな中、オリンピック公式Xが投稿した名場面に改めて日本人の感動が甦っている。
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日本フィギュア界に「19位以上」の歴史的な一歩 ゆなすみ初五輪、男泣きに見た曇りなき未来
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われた。初出場の“ゆなすみ”こと長岡柚奈・森口澄士組(木下アカデミー)は59.62点。19位でフリーには進めなかった。夢舞台で結果は伴わなかったが、日本のペア競技の歴史でも大きな一歩を刻んだ。
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「無茶苦茶だろこれ」50/96が途中棄権…五輪の超難コースに騒然 吹雪のアルペン「鬼畜すぎる」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は16日、アルペンスキー男子回転を行っている。雪が降りしきる悪コンディションで、途中棄権が続出。実に半分以上が途中棄権という状況に、日本のファンからは「見てても切ないだけ」「無茶苦茶だろこれ」と言う声が上がった。
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高木美帆が銅の裏で…強豪韓国・期待の星は涙「やりきれなさが99%」 今五輪メダルなし
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)にスピードスケート女子500メートルを行い、日本の高木美帆(TOKIOインカラミ)が37秒27で銅メダルを獲得した。今大会、1000メートルの銅に続く2つ目のメダルだ。一方で、かつてイ・サンファが2010年バンクーバー、2014年のソチと2大会連続で金メダルを獲得した強豪の韓国はこの種目、10位のイ・ナヒョンが最高。今大会はスピードスケートのメダルがまだなく“氷速女帝”ことイ・サンファの後継者と呼ばれた選手は、レース後涙を流したという。
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中継に映った銅メダル高木美帆の礼節「ペコっと」 部屋飛び出し…視聴者も虜「素敵な人柄を窺わせて…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、スピードスケート女子500メートルがミラノ・スピードスケート競技場で行われ、第4組に登場した高木美帆(TOKIOインカラミ)は37秒27で銅メダルを獲得した。メダル確定直後には高木の誠実な人柄がにじむシーンが中継に映り、視聴者を虜にした。
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「お尻が先に…」NHK五輪中継で映った珍事 転倒巻き込まれ→写真判定の結果に笑撃「流行ってんの?」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック男子500メートルが16日に行われ、予選で生まれた珍しいシーンが話題となっている。
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日本の伝統技術を“再現”…米フィギュア衣装をファッションデザイナーが絶賛「美しくて独特だ」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われた。三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)は、73.11点で5位発進となった。7位のエリー・カム、ダニー・オシェイ組(米国)の衣装には、米ファッションデザイナーから絶賛が贈られていた。
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NHK番組で突然…25歳フィギュア女子が照れ気味に決めた“目ポーズ”にX好感「そんな可愛いことやって…」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。16日、NHKのデイリーハイライト番組に北京五輪フィギュアスケート団体銀メダリストの樋口新葉が出演。新コーナーをポーズ付きで紹介し、フィギュアファンが沸いている。
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五輪表彰式、大会側の“粋な演出” ジャンプ女子3人の背後、よ~く見ると…浮かび上がるモノとは
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪で15日(日本時間16日)に行われたスキージャンプ女子ラージヒルの表彰式で大会側の粋な演出が施された。
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五輪中継で思わず実況沈黙「残酷な転倒だ…」 静寂包む会場、担架で救急搬送 ビッグエア
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子ビッグエア予選が15日(日本時間16日)に行われた。エリアス・ラユネン(フィンランド)が1回目に衝撃の転倒。その場で動けなくなった。
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