ロコソラーレ結成から16年…39歳本橋麻里の近影に反響 藤澤五月と並んで「相変わらず綺麗ね」
ミラノ・コルティナ五輪で女子カーリングにも注目が集まる中、2018年の平昌大会と2022年の北京大会でメダルを獲得した「ロコ・ソラーレ」の生みの親、本橋麻里さんが自身のインスタグラムを更新。現在の姿にファンから衝撃の声が並んでいる。

コーチとして後輩を指導
ミラノ・コルティナ五輪で女子カーリングにも注目が集まる中、2018年の平昌大会と2022年の北京大会でメダルを獲得した「ロコ・ソラーレ」の生みの親、本橋麻里さんが自身のインスタグラムを更新。現在の姿にファンから衝撃の声が並んでいる。
本橋さんは19日に自身のインスタグラムを更新。スポンサーの名前が入った防寒具をまとった姿で「さっちゃんにもサポートをお願いしちゃいました」とロコ・ソラーレのスキップ、藤澤五月とのツーショット写真を掲載した。
2人は北海道稚内市で開催中の「北海道カーリング選手権大会兼アルバータ杯カーリング大会」に参加中のジュニアチーム「ロコ・ステラ」にコーチ登録されている。39歳になった本橋の姿に、ファンからは次々にコメントが寄せられた。
「久しぶりに 麻里さんの顔観られた」
「御二人共にとてもお綺麗です!!」
「めっちゃお綺麗です!!」
「やっぱこのツーショットよ」
「マリリンさん相変わらずお綺麗だこと」
本橋は「マリリン」の愛称で人気を博し、チーム青森の一員として2006年、2010年の五輪に出場。その直後に出身の北海道常呂町に戻り、ロコ・ソラーレを誕生させた。「次回のオリンピックでは、グループ内のチームが活躍することを祈念しています」との声もあった。
(THE ANSWER編集部)
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