日本と比べ「デカすぎやろ」 中継で視聴者二度見…「遠近法バグったんかと」カナダ女子にX衝撃
ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュートが17日(日本時間18日)に行われ、日本は銅メダルを獲得した。同種目で3大会連続のメダル獲得となったなか、レースを観戦した日本の視聴者は優勝したカナダの先頭にいた選手に熱視線。ネット上では「最強だろ」などの声が上がった。

スピードスケート女子団体パシュート
ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュートが17日(日本時間18日)に行われ、日本は銅メダルを獲得した。同種目で3大会連続のメダル獲得となったなか、レースを観戦した日本の視聴者は優勝したカナダの先頭にいた選手に熱視線。ネット上では「最強だろ」などの声が上がった。
まるで壁のように先頭にそびえ立っていた。日本の3位決定戦後に行われたカナダとオランダの決勝。このレースを2分55秒81で制して2大会連続の金メダルとなったカナダを、先頭で引っ張った選手の姿が日本の視聴者の間で話題になった。
その選手は30歳のイザベル・ワイデマン。188センチの長身を誇る選手で、前回大会の金メダルメンバーの1人。今大会では女子3000メートルと5000メートルで、ともに5位入賞となっていた。
金メダルを目指し、先頭でチームを牽引し続けた姿に日本のファンも注目。「カナダの先頭めっちゃデカい」「カナダの先頭デカすぎやろ」「タンクとして優秀過ぎたな」「風除けとしても最強だろ」「カナダの先頭デカい選手が相当強くないとできない隊列だね。後ろの2選手の恩恵が大きすぎる」「あんまりにデカすぎて遠近法バグったんかと思うわ」など、他国を圧倒した長身に驚きの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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