日本男子の“狭すぎる表彰台”に笑撃「足元ギリギリ」 スノボ銀・長谷川が「台にも攻めてる?」
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子スロープスタイル決勝が18日に行われ、長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)が1回目に82.13点をマークして銀メダルを獲得した。表彰式での1枚の写真に注目が集まっている。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子スロープスタイル決勝が18日に行われ、長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)が1回目に82.13点をマークして銀メダルを獲得した。表彰式での1枚の写真に注目が集まっている。
長谷川は1回目に高得点をマーク。2、3回目はスコアを伸ばせなかったものの、ビッグエア11位の悔しさを晴らし銀メダルを手に入れた。
表彰式では勲章を手に金、銅のメダリストとともに記念撮影。国際オリンピック委員会(IOC)のオリンピック公式Xは、「スノーボード男子スロープスタイルのメダリスト 素敵な笑顔」として写真を投稿した。
表彰台の上でポーズを取る3人だが、立ち位置が選手から見て右側に寄りすぎているため、長谷川の足が半分ほど台からはみ出る事態に。X上のファンの視線も足元に集まった。
「おめでとうございます なんか狭いな笑笑」
「台の足の配分が。。」
「もっと中央に立ってあげてよ 落っこちそうだよ 小柄だから乗っかれてるけど こういう場面でも本当に日本選手の小柄さが分かるし、これで世界と戦ってて勝ってるって本当すごい」
「長谷川選手の足元、表彰台にも攻めてる?」
「長谷川の足元ギリギリでかわいいw」
日本勢はこれで今大会、獲得メダル数が冬季史上最多の20個に達している。
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