NHK五輪生中継の“不意打ち”に赤面「これほんと可愛かった」 21歳スノボ女子に虜「素朴な感じ」
ミラノ・コルティナ五輪は熱戦が続いている。13日(日本時間14日)に行われたスノーボード男子ハーフパイプ決勝では、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルに輝いた。ハイレベルな大技の応酬となった戦い。現地で応援に駆けつけた女子の日本代表選手の仕草が「可愛すぎる」などと話題を集めている。

ミラノ・コルティナ五輪は熱戦が続いている。13日(日本時間14日)に行われたスノーボード男子ハーフパイプ決勝では、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルに輝いた。ハイレベルな大技の応酬となった戦い。現地で応援に駆けつけた女子の日本代表選手の仕草が「可愛すぎる」などと話題を集めている。
その選手はスノーボード女子ハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希(バートン)。両手を合わせ、男子の戦いを祈るように見つめる姿が中継に映し出された。高い完成度の技を繰り出すも、最終的に4位だった平野流佳(INPEX)の得点が思うように伸びなかったシーンでは、思わず顔をしかめる場面も。不意に中継カメラに抜かれると、少し照れたように笑って、口元をそっと隠した。
メダリストの愛らしい一幕に、ネット上のファンも魅了されていた。
「カメラに抜かれた瞬間に照れ笑いをする銅メダリスト小野光希選手が可愛すぎる」
「これほんと可愛かった」
「そういえば朝のスノーボード男子の中継中に不意に真顔でカメラに映った女子の小野光希選手が恥ずかしそうでかわいかった」
「カメラに抜かれて照れる小野光希」
「素朴な感じがよかったです」
21歳の小野は五輪2大会連続出場。埼玉県出身の現役早大4年生。英語も流暢に操る。
(THE ANSWER編集部)
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