スノボ男子日本、一瞬実現していた“超快挙”に列島騒然「こんなの見たことない!」「大国すぎ」
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。競技中、一瞬生まれた驚異の状況に、日本ファンも驚きの声を上げた。

スノーボード男子ハーフパイプ決勝
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。競技中、一瞬生まれた驚異の状況に、日本ファンも驚きの声を上げた。
ネット上が騒然となったのは、2回目の試技を終えたところだ。1位に95.00点をたたき出した戸塚、2位に山田が立った。さらに3位には90.00点の平野流佳、4位に86.50の平野歩夢。なんと上位4人が日本勢だった。
この順位が中継でも表示され、X上では「とんでもねえな」「ほんとメダル独占するかと思った」「いつの日か実現する日も近いと思わせてくれた」「本当にこれ、壮観でした」「昔じゃ考えられない。日本のスノボ大成長!」「スノーボード大国すぎる」「こんなの見たことない!」などと衝撃が走っていた。
最終結果は戸塚が金、山田が銅。平野流が4位、平野歩が7位だった。
(THE ANSWER編集部)
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