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五輪で視聴者騒然「怖すぎる」 生身で時速100km超…圧倒的迫力に「これって大丈夫なん?」

ミラノ・コルティナ五輪のスケルトン女子が13日(日本時間14日)に行われた。日本ではマイナー競技だが、五輪ともなれば注目度が上昇。圧倒的なスピード感に、視聴者から驚きの声が続出した。

日本時間14日に行われたミラノ・コルティナ五輪のスケルトン女子【写真:ロイター】
日本時間14日に行われたミラノ・コルティナ五輪のスケルトン女子【写真:ロイター】

スケルトン女子

 ミラノ・コルティナ五輪のスケルトン女子が13日(日本時間14日)に行われた。日本ではマイナー競技だが、五輪ともなれば注目度が上昇。圧倒的なスピード感に、視聴者から驚きの声が続出した。

 ミラノ・コルティナ五輪の公式サイトで、スケルトンは「選手は立った姿勢からスタートし、助走後にうつ伏せでそりに飛び乗り、時速130~140キロで氷上コースを滑走しながら、身体の動きで操縦する」と説明されている。

 日本ではマイナー競技だが、五輪では中継もあるため、注目度が急上昇。この日もNHKで中継され、異次元のスピード感に圧倒されるファンが続出した。

 Xには「スケルトン乗ってみたいよね こんな超スピードは怖いけれど、普通に下るくらいで乗ってみたい」「スケルトンとかいう競技イカツい」「早すぎる!怖い」「スケルトンって競技怖すぎてみてられない。え、これって大丈夫なん?」「スケルトン怖すぎる」などの声が上がっていた。

(THE ANSWER編集部)

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