16歳スノボ工藤璃星「4年後またこの場所で…」 ゴーグルオフ“素顔”で決意に「感動ありがとう」
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ決勝が12日(日本時間13日)に行われ、小野光希(バートン)が銅メダルを獲得した。16歳の工藤璃星(TOKIOインカラミ)は5位。自身のインスタグラムを更新し、4年後への思いをつづった。

インスタグラム更新
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ決勝が12日(日本時間13日)に行われ、小野光希(バートン)が銅メダルを獲得した。16歳の工藤璃星(TOKIOインカラミ)は5位。自身のインスタグラムを更新し、4年後への思いをつづった。
工藤は1回目に77.50点、2回目に81.75点をスコアを伸ばしたが、3回目にフルメークできず。メダルに3.25点届かなかった。
競技後に自身のインスタグラムを更新。「悔しい結果にはなってしまいましたが、4年後またこの場所でチャレンジするために頑張ります。 挑戦し続けたいと思えるものに出会えてよかった」などとつづった。
競技中はゴーグルを着用しており表情は見えにくいが、インスタグラムにはゴーグルを上げた“素顔”の写真を投稿した。
ファンからは「滑ってる姿めっちゃカッコ良かったです 4年後リベンジですね」「かっこよかった!お疲れ様です」「素晴らしいです 胸張って帰って来て下さい」「めっちゃかわいい」「感動ありがとう、お疲れ様です」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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