引退から15年…“激変”した48歳名ジャンパーの近影に騒然「え!?」「面影なし」 原田氏と再会
ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。スキージャンプでは、混合団体の銅メダルを含め日本が3個のメダルを獲得するなど、活躍が目立っている。現地では、名ジャンパー同士の再会が実現。その近影が「恰幅よくなりすぎ」と話題を集めている。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。スキージャンプでは、混合団体の銅メダルを含め日本が3個のメダルを獲得するなど、活躍が目立っている。現地では、名ジャンパー同士の再会が実現。その近影が「恰幅よくなりすぎ」と話題を集めている。
二階堂蓮が銅メダルを獲得した、9日(日本時間10日)の男子ノーマルヒル。会場には、1998年の長野五輪で団体金メダルを獲得した、日本選手団の原田雅彦副団長の姿があった。中継にも一瞬映り、視聴者の注目を集めた。
実は、会場で旧友と再会していた。握手をしたのは、長野五輪にも出場し、2002年ソルトレークシティ五輪、2010年バンクーバー五輪で計4個のメダルを獲得したポーランドの英雄アダム・マリッシュさんだった。頬がこけた現役時代とは異なり、少し体格が良くなっている。
日本代表の中村直幹が自身のXで実際の画像を公開。文面に「レジェンド大集合」と記した投稿には、ファンの反響が集まった。
「原田さんは相変わらずスマートだけどマリッシュはちょっとぽっちゃり」
「え、マリッシュなの!? 体積3倍くらいになってるじゃん!?」
「だいぶふっくらしたなー。頬がこけていた現役時代の面影無しw」
「マリッシュは現役時代と比べるとあまりにも恰幅よくなりすぎて最初分からんかった」
「アダム・マリッシュってこんな顔だったっけ? すっかりオジサンになったなぁ」
48歳のマリッシュさんはワールドカップで個人総合優勝4度。2011年に現役を引退した。
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