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「何故この競技選んだ?」スノボNHK中継から漏れ「マジか?」「えっ~!!」誰もが耳を疑う5文字

ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ決勝が12日(日本時間13日)に行われ、21歳小野光希(バートン)が銅メダルを獲得した。雪が降るなかで1回目から転倒者が続出するも、怯まずに高難度技に挑戦するライダーたちの姿が見られたが、NHK中継で解説者が発した耳を疑うような「5文字」がネット上で話題となっている。

スノーボード女子ハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希【写真:ロイター】
スノーボード女子ハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希【写真:ロイター】

スノーボード女子ハーフパイプ決勝

 ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ決勝が12日(日本時間13日)に行われ、21歳小野光希(バートン)が銅メダルを獲得した。雪が降るなかで1回目から転倒者が続出するも、怯まずに高難度技に挑戦するライダーたちの姿が見られたが、NHK中継で解説者が発した耳を疑うような「5文字」がネット上で話題となっている。

 壮絶な戦いだった。金メダルを獲得したチェ・ガオンは、1回目で競技継続が危ぶまれるほど激しく転倒。それでも怯むことなく挑み続け、3回目に魂のランで90.25点を叩き出した。日本の4選手も果敢に滑り、小野が銅メダルを獲得して涙を流した。

 そんな激闘を深夜から見守った日本のファンだったが、NHKの中継で耳を疑うような言葉に遭遇する。小野のランについて振り返った場面で、解説を務めたスノーボーダーの青野令氏が自身を含めて「高所恐怖症」の選手が多いと告白したのだ。

 この意外すぎるコメントを受け、ネット上では「えっ~!!ハーフパイプの選手あれだけ飛びまくってるのに結構高所恐怖症の選手がいるんだって(笑)」「マジか?」「小野光希さん まさかの高所恐怖症」「よくあんな飛べるね」「何故この競技を選んだ?(笑)」など驚きの声が飛び交っていた。

(THE ANSWER編集部)



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