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「撮り方上手すぎなんよ」 至近距離で…高梨沙羅らの笑顔を捉えた日本人撮影者が「最高」X絶賛

ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)、小林陵侑(チームROY)、高梨沙羅(クラレ)、二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得した。五輪公式インスタグラムは、表彰式後に恒例となっている壇上での自撮り写真を公開したが、撮影を担当した二階堂の上手さを称える声が上がっている。

スキージャンプ女子の高梨沙羅【写真:長田洋平/アフロスポーツ】
スキージャンプ女子の高梨沙羅【写真:長田洋平/アフロスポーツ】

ジャンプ混合団体

 ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)、小林陵侑(チームROY)、高梨沙羅(クラレ)、二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得した。五輪公式インスタグラムは、表彰式後に恒例となっている壇上での自撮り写真を公開したが、撮影を担当した二階堂の上手さを称える声が上がっている。

 表彰台の最も高い壇の上に、ぎゅっと肩を寄せ合う12人のメダリストたち。お互いの顔がしっかりと写るように、特に手前にいる日本の4選手は体全体を後方に傾けながら笑顔でフレームにおさまった。

 この写真を五輪公式インスタグラムが公開すると、日本のファンからは撮影を担当した二階堂を称える声が上がった。

「セルフィー上手」
「二階堂選手!撮るのもとても上手」
「たくさんだけど、うまく撮れましたね!」
「二階堂くん、撮り方上手すぎなんよ」
「みんなが綺麗に撮れていて 最高の思い出になりますね」

 勝負のかかる日本チームの4番手を務めただけでなく、表彰台でのセルフィーという大役も託された二階堂だったが、しっかりと期待に応えて、3か国12人の良い表情を逃さなかった。

(THE ANSWER編集部)



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