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「美女しかいない」「謎のクソかっこいい競技」 日本出場なしでも…五輪バイアスロンにX釘付け

ミラノ・コルティナ五輪のバイアスロン女子15キロが11日に行われた。日本人にはあまり馴染みのない競技だが、4年に一度の夢舞台で興味を持つ視聴者も。Xには様々な声が上がった。

バイアスロン女子15キロで金メダルを獲得した ジュリア・シモン【写真:ロイター】
バイアスロン女子15キロで金メダルを獲得した ジュリア・シモン【写真:ロイター】

バイアスロン女子15キロ

 ミラノ・コルティナ五輪のバイアスロン女子15キロが11日に行われた。日本人にはあまり馴染みのない競技だが、4年に一度の夢舞台で興味を持つ視聴者も。Xには様々な声が上がった。

 ライフル射撃とクロスカントリースキーを組み合わせたバイアスロン。ミラノ・コルティナ五輪の公式サイトは「18世紀のスカンジナビアで誕生し、最初の公式競技会は1912年に開催されたとみられる」と説明している。

 日本勢は1964年インスブルック大会から16大会連続で出場していたが、ミラノには代表を送り出せなかった。

 日本での注目度は低い競技だが、五輪となればコアなファンに加え、これまでバイアスロンに触れることがなかった視聴者も中継で興味を持つ。

 Xには「ライフル背負いながら走るんか」「謎のクソかっこいい競技」「射撃とスキーを繰り返すの面白い」「バイアスロンは狩猟そのものよね」「バイアスロン 美人さんが多いね」「バイアスロンの選手、美女しかいない」「何きっかけではじめるんやろ」などの声が上がっていた。

(THE ANSWER編集部)



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