韓国18歳が五輪で“大失敗” 日本選手は無事も…本人の姿にファン大笑い「焦ってたのかな?」
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエアで、銅メダルに輝いた韓国の18歳ユ・スンウンが表彰台で犯した“大失敗”にファンの注目が集まっている。

村瀬心椛と名勝負、ユ・スンウンの自撮りが…
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエアで、銅メダルに輝いた韓国の18歳ユ・スンウンが表彰台で犯した“大失敗”にファンの注目が集まっている。
9日(日本時間10日)に行われた決勝で、ユ・スンウンは日本の21歳・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)と好勝負を展開した。3本目の最後まで高得点を求め続けた2人。金にうれし泣きの村瀬とハグしたユ・スンウンは、日本語で「ヤバい」「オメデトウゴザイマス」と祝福の言葉を送った。
問題はこの後だ。この大会ではサムスンのスマートフォンが選手に支給されており、表彰台での自撮りがお約束。ユ・スンウンがスマホを取り出してシャッターを切ったものの、自分の顔がほぼ切れてしまい、村瀬と銀メダルのゾイ・サドフスキ=シノット(ニュージーランド)の笑顔だけが写る構図になってしまった。
この1枚が五輪公式Xなどで公開されると、ファンの間で話題となった。
「自分の顔が4分の1しか写ってないじゃん。かわいすぎて死ぬ」
「自分が見切れちゃってる~」
「何で顔が切れちゃってるの?望んだことならいいんだけど…」
「本人の顔がないよ!」
「撮るとき焦ってたのかな?」
様々な言葉で笑いが漏れていた。
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