五輪スケート中継で“背後に迫る”カメラに驚き「臨場感すごい」 解説金メダリストも「かっこいいですね!」
ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子3000メートルが7日(日本時間8日)に行われた。今大会から同競技でドローン撮影が導入され、臨場感あふれる映像にファンも驚きの声を上げた。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子3000メートルが7日(日本時間8日)に行われた。今大会から同競技でドローン撮影が導入され、臨場感あふれる映像にファンも驚きの声を上げた。
夢のリンクを滑走する選手を、これまでの大会では見られなかったアングルで追う。ミラノではドローン撮影が導入されたという。
中継のNHKで解説を務めたスピードスケート女子の金メダリスト・高木菜那さんは、「(ドローンが)今回から取り入れられています、かっこいいですね!」とコメント。臨場感あふれる映像に、ファンの間に反響が広がる。
Xには「スピードスケートのドローン映像 迫力あっていいな」「めちゃくちゃスピード感じられて臨場感すごい!」「後方からのドローン映像めっちゃ気持ちイイ」「スピードスケートのドローン視点は新鮮でいいな」「スピードスケートのドローン映像バカかっこよくて好き」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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