「気になって仕方ない」五輪中継で代表じゃない女性がなぜか話題 「ユーミン似合いそう」理由は
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サン・シーロ)で行われた。国名が書かれたプラカードを持ち、選手を先導するスタッフの衣装にも注目が集まった。

プラカード女性の衣装が話題に
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サン・シーロ)で行われた。国名が書かれたプラカードを持ち、選手を先導するスタッフの衣装にも注目が集まった。
その衣装は白銀色が特徴的なロングコート。イタリア・ミラノに本社がある最高級ファッションブランド「モンクレール」のレモ・ルッフィーニCEOが手がけた。
テレビなどで視聴したファンからも大きな関心の的となった。
「ほしい。ユーミン似合いそう」
「国名プラカード姐さんの、モンクレールのシルバードレスは最高だった」
「ドレスのようなだけども防寒もバッチリな感じの衣装がとてもオシャレで素敵」
「入場行進で国のプラカード持って入場するお姉様のドレスが素敵」
「国名プラカードを持っているおねーちゃん達のもっこもこダウンドレスが気になって仕方がない」
今大会は異例の広域開催で、開会式も前例のない複数都市開催となった。選手たちはジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サンシーロ)のミラノだけでなく、プレダッツォ、リビーニョ、コルティナダンペッツォの4カ所で行進した。
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