「あ!」五輪で日本人しか分からない「ファミマすぎる」国が話題「あまりにも…」既視感続出
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サン・シーロ)で行われた。入場したウズベキスタン選手の衣装や国旗に既視感を抱く人が続出している。

開会式でウズベキスタンが話題
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サン・シーロ)で行われた。入場したウズベキスタン選手の衣装や国旗に既視感を抱く人が続出している。
淡いブルーのダウン。そしてホワイト、淡いグリーンとブルーのマフラーとハットを身に着け、ウズベキスタン選手が行進した。ブルー、ホワイト、グリーンの配色といえば…。日本のコンビニ大手、あのファミリーマートのマークも同じ。ウズベキスタン選手の姿を、慣れ親しむファミリーマートと重ねる人が多かったようで、SNSで書き込みが相次いだ。
「ウズベキスタンってめっちゃ色ファミマやな」
「ウズベキスタン、ファミマすぎるwww」
「ウズベキスタンのウェアめちゃくちゃ可愛んだけど、これ見て初めてウズベキスタンの国旗が可愛いのに気付く ちょいファミマっぽい…」
「ウズベキスタンのマフラー、あまりにもファミマ……(やめなさい)」
「あ、ウズベキスタンはファミマだ!」
ウズベキスタンは中央アジアに位置し、人口は約3700万人。国旗の青は澄み切った空や水、白は平和と純粋、緑は自然などを表現する。またこの3色に加え、赤い線が描かれており、生命力を象徴しているとされる。
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