「ギリシャの旗手ネキかわええ…」 五輪開会式、入場行進1番手で降臨した“ニット帽女子”にネット騒然
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)に行われ、入場行進で1番手を務めたギリシャの旗手が美人すぎると話題になっている。

ミラノ・コルティナ五輪開会式
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)に行われ、入場行進で1番手を務めたギリシャの旗手が美人すぎると話題になっている。
今回の入場行進は山間部を含め、複数の会場で同時に行進する異例の形式。五輪発祥のギリシャが1番手で行進したが、プレダッツォで旗手を務めたのがクロスカントリースキーの22歳ネフェリ・ティタだった。
ギリシャカラーのブルーのニット帽をかぶり、大きな瞳で笑みをふりまいて行進。国際映像でも紹介された。
X上では「ギリシャの旗手かわええ、、、」「ギリシャの旗手ネキくっそかわええな」「ギリシャの旗手の子かわよ」などの声が続々。日本時間未明の開会式だったが、視聴者の視線をくぎ付けにした。
(THE ANSWER編集部)
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