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高梨沙羅の記事一覧

  • 高梨沙羅、女優・吉岡里帆と豪華2ショット公開 「ドキドキが止まらなかった」と告白

    2020.11.15

    ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)がインスタグラムを更新し、女優・吉岡里帆と対談したことを報告。そろってスキー板を立てて納まった2ショットを公開し、「2人とも可愛い」「めっちゃ良い笑顔」と反響を集めている。

  • 高梨沙羅の「素の笑顔」が反響拡大 サングラス越しで伝わる1枚に「お洒落で可愛い」

    2020.11.14

    ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)がインスタグラムを更新し、大きなサングラスにダウンジャケット、デニム&スニーカーというお洒落な姿を公開。「素の笑顔」などとファンの好評を博していたが、「羨ましい限りです」「笑顔を見ると安心します」「お洒落で可愛い」と反響が広がっている。

  • 高梨沙羅、お洒落サングラス&スニーカーの私服コーデに称賛「似合う」「ほんま可愛い」

    2020.11.13

    ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)がインスタグラムを更新。大きなサングラスにダウンジャケット、デニム&スニーカーというオシャレな私服姿を公開し、ファンの好評を博している。

  • 高梨沙羅の「エアマックス」最新モデルに反響 「なんか未来的」「足が小さく可愛い」

    2020.07.28

    スキージャンプ女子で平昌五輪銅メダリストの高梨沙羅(クラレ)がインスタグラムを更新。ナイキ社「エアマックス」シリーズの最新スニーカーが届いたことを画像付きで報告すると、ファンから「なんか未来的」「足が小さくて可愛い」と反響が集まっている。

  • 小林陵侑が笑顔の高梨沙羅と… 男女Wエース2ショットにファン反響「かわいい2人」

    2019.03.09

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は、ノルウェー・オスロで個人第23戦が行われている。日本勢初の個人総合優勝がかかるエース小林陵侑(土屋ホーム)は8日の予選で6位だった。小林陵は9日にインスタグラムを更新。同大会に出場する女子のエース高梨沙羅(クラレ)との2ショットを公開し、反響を呼んでいる。

  • 羽生結弦、米フォーブス選出の“アジアの若き30人”入り 松山、大谷、高梨も…

    2018.03.27

    米経済誌「フォーブス」が今まさに世界に影響を与える“若きアジアの30人”を発表。日本からフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)、ゴルフの松山英樹(レクサス)、野球の大谷翔平(エンゼルス)、スキージャンプの高梨沙羅(クラレ)の4人が選出されている。

  • 55Vの高梨沙羅、圧巻の連勝劇に海外称賛「並外れて優れたフォームを継続」

    2018.03.26

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人最終第15戦(オーベルストドルフ)は25日、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が99.0メートル、102.5メートルの合計250.40点で優勝し、今季初の2連勝。前日に男女を通じ、歴代単独最多としていたW杯通算勝利数を「55」に伸ばした。海外メディアは「並外れて優れたフォームを継続」と称賛している。

  • 高梨沙羅、女王ルンビが“祝福2ショット”公開で反響「輝く2つのダイヤモンド」

    2018.03.25

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第14戦(オーベルストドルフ)は24日(日本時間25日)、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が100.5メートル、96.5メートルの合計227.1点で今季初優勝。男女を通じて歴代単独最多の通算54勝をマークした。3位となった平昌五輪金メダルのマーレン・ルンビ(ノルウェー)は祝福するように、高梨との2ショットをインスタグラムで掲載。「史上最多勝のスキージャンパーと写真撮影」とつづっている。

  • 高梨沙羅、歴代最多54Vを海外が続々称賛「偉人の記録破る」「歴史を作った」

    2018.03.25

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第14戦(オーベルストドルフ)は24日(日本時間25日)、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が100.5メートル、96.5メートルの合計227.1点で今季初優勝。男女を通じて歴代単独最多の通算54勝をマークした。14戦未勝利から苦しみ抜いて掴んだ歴史的快挙を、海外メディアも「偉人の記録破る」「歴史を作った」「W杯の歴史で最も成功したスキージャンパーになった」などと続々と称賛している。

  • 小平奈緒のサングラスが話題に 冬の五輪に欠かせない“目元”の秘密に迫る

    2018.02.20

    平昌五輪、大会11日目終了時点で日本は金メダル2個、銀メダル5個に、銅メダルが3個。合計10個は1998年の長野五輪に並ぶ、冬季五輪最多の数字だ。冬季競技に欠かせないのが、ゴーグル、サングラスなどの「アイウェア」。メダルラッシュの一端を確かに担っているのはスポーツブランドの「オークリー」だ。今大会ではオレンジとイエロー、左右色違いのド派手なカラーのアイウェアを装着した選手の活躍が目立つことにお気づきだろうか。

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