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錦織圭の記事一覧

  • 錦織、2年ぶりVあと2勝 死闘4強にATP賛辞「トップ5の頃の調子取り戻しつつある」

    2018.09.22

    男子テニスのモゼール・オープンは21日、シングルス準々決勝で世界ランク12位の錦織圭(日清食品)が同31位のニコロズ・バシラシビリ(ジョージア)を6-3、4-6、6-4で破り、準決勝進出。2年ぶりのツアー優勝まであと2勝に迫った日本のエースをATP公式サイトは「トップ5の頃の調子を取り戻しつつある」と賛辞を送っている。

  • 錦織は「優勝できるか?」 現地も大会の目玉として特集「ケイ・ニシコリに注目」

    2018.09.18

    テニスの世界ランク12位・錦織圭(日清食品)はモゼールオープン(17日開幕、フランス)に出場。初戦となる2回戦では世界45位のペーター・ゴヨブチック(ドイツ)と、同73位ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)の勝者と対戦する。全米オープンで4強入りした日本のエースに現地も熱視線を送っている。

  • 錦織inフランス、ハードコートでの練習風景公開にファン歓喜 「いい音ですね」

    2018.09.17

    テニスの世界ランク12位・錦織圭がインスタグラムを更新。次戦のモゼールオープン(17日開幕、フランス)へ向けた練習風景を公開。全米オープン4強後の元気な姿でファンを喜ばせている。

  • 快挙の大坂なおみに錦織も大興奮、歓喜の絵文字31連発の“祝福ツイート”が話題

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。男子のエースで今大会4強の錦織圭(日清食品)もツイッターを更新。渾身の絵文字31連発で大坂の快挙を祝福している。

  • 大坂なおみは「セリーナを倒せる」 敗退の錦織がエール「素晴らしいテニスしてる」

    2018.09.08

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは7日(日本時間8日)、男子準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦。3-6、4-6、2-6のストレート負けで2014年大会以来、2度目の決勝進出を逃した。女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)との決勝戦に挑む女子シングルス世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)とアベックファイナル進出の偉業は果たせなかったが、運命の大舞台に挑む大坂について「セレーナを倒せる」と優勝の太鼓判を押している。

  • 強すぎるジョコ、錦織撃破の強烈ダウンザラインに海外興奮「最高のバックハンド」

    2018.09.08

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは7日(日本時間8日)、男子シングルス準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)は元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に3-6、4-6、2-6でストレート負け。天敵に14連敗を喫し、2014年以来4年ぶりの決勝進出はならなかった。大会公式はツイッターで、ジョコビッチの勝利の瞬間を動画で公開。現地ファンからは錦織に対する労いの声も続々と上がっている。

  • 錦織、13連敗の天敵ジョコにどう対策する? 「あの試合の映像をもう一度見る」

    2018.09.07

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは7日(日本時間8日)、男子準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦する。目下、13連敗中という天敵を相手にどう対策するのか。本人は世界に驚きを与えた4年前の勝利のイメージを思い起こして挑むと明かしている。英紙が報じている。

  • なぜ、ジョコは錦織に強いのか 本人が語る13連勝の要因「僕を油断ない状態にさせる」

    2018.09.07

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは男子シングルス準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が決勝進出をかけ、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦する。錦織にとって現在13連敗中の相手。対するジョコビッチはこれだけ好成績を残せる要因について吐露する一方、「彼がノッている時はトップ5級だ」と最大級の警戒を払っている。海外メディアが伝えている。

  • 錦織&大坂は「アジアの星」へ 韓国エースも日本W4強を祝福「両者におめでとう」

    2018.09.07

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは男子で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)、女子で同19位の大坂なおみ(日清食品)がそろって準決勝進出。グランドスラムで男女同時4強という日本初の快挙を、同じアジアの韓国のエースが祝福している。

  • 錦織は「ジョコビッチを待つ」、大坂は「キミコ・ダテ以来」 初快挙を海外続々報道

    2018.09.06

    テニスの全米オープンは5日(日本時間6日)シングルス準々決勝が行われ、男子では世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が同7位のマリン・チリッチ(クロアチア)に2-6、6-4、7-6、4-6、6-4で勝利。女子も同19位の大坂なおみ(日清食品)が同36位のレシア・ツレンコ(ウクライナ)を6-1、6-1で破った。日本テニス史上初となる4大大会でのアベック4強入り。イタリアメディアからは快進撃を続ける男女の両エースへの賛辞が相次いでいる。

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