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羽生結弦の記事一覧

  • 羽生は“世界最高の羽生”を超える “本家”が愛のゲキ「もっといいものにできる」

    2018.11.12

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会で今季世界最高得点を叩き出し、圧勝した五輪2連覇の羽生結弦(ANA)。フリーでは敬愛するエフゲニー・プルシェンコ氏がかつて演じた「ニジンスキーに捧ぐ」をモチーフにした新プログラム「Origin」を演じ、世界のファンを魅了したが、本家のプルシェンコ氏は「もっといいものにできる」とエールを送っているという。ロシアメディアが伝えている。

  • 羽生結弦、“挑み続ける姿”にオーサー氏感嘆「彼のスケートへの意欲に驚いている」

    2018.11.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は羽生結弦(ANA)が合計297.12点の今季世界最高点で優勝した。史上初めて4回転トウループ―3回転アクセルのコンビネーションを決め、絶対王者としての存在感を改めて証明した。ブライアン・オーサーコーチは羽生について「彼のスケートに対する意欲に驚いている」と舌を巻いている。IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」が伝えている。

  • 羽生結弦の「何という魅力でしょう!」 ロシア重鎮が大興奮「あなたを愛している」

    2018.11.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は羽生結弦(ANA)が合計297.12点の今季世界最高点で優勝した。史上初めて4回転トウループ―3回転アクセルのコンビネーションを決め、絶対王者としての存在感を改めて証明した。ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「このような才能を見られるなんて、なんという喜びでしょう」「何て魅力でしょう!」と興奮気味に絶賛している。

  • ヘルシンキはなぜ羽生結弦に沸いたのか 現地紙特集「彼はとても礼儀正しく魅力的」

    2018.11.07

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は羽生結弦(ANA)が合計297.12点の今季世界最高点で優勝した。史上初めて4回転トウループ―3回転アクセルのコンビネーションを決めたことと共に、3000人を超える日本人ファンが現地まで駆け付けていたことも話題を呼んでいる。このヘルシンキでの“ユヅフィーバー”に現地紙が迫っている。

  • 羽生の“フライングピース”に露21歳が粋な賛辞「彼らがユヅの惑星に近づいている」

    2018.11.07

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会でショートプログラム(SP)、フリー、合計すべて今季世界最高得点で圧勝した羽生結弦(ANA)。フリー後に行われたエキシビションの集合写真ではリフトされた“フライングピース”で納まってフィンランドスケート協会が画像付きで公開し、話題を呼んでいた。女子のエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が同じシーンに反応。「ユヅだけは私たちの世界にはいない」と独特な表現で賛辞を送っている。

  • 羽生結弦が「とてつもない数の日本人を連れてきた!」 3600人のユヅ党に現地紙仰天

    2018.11.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は羽生結弦(ANA)が合計297.12点の今季世界最高点で優勝した。史上初めて4回転トウループ―3回転アクセルのコンビネーションを決めたことが世界中から称賛を集めているが、この歴史的な演技を生で見るために3600人の日本人ファンが現地まで足を運んでいたという。フィンランド紙が伝えている。

  • 羽生結弦、盟友&弟弟子との“メダル3S”に大反響 「美しい写真」「とても可愛い」

    2018.11.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝した。257.98点で銀メダルだったミハル・ブレジナ(チェコ)がインスタグラムを更新。羽生と、銅メダルのチャ・ジュンファン(韓国)との表彰台での3ショット写真を公開している。

  • 愛される羽生結弦 主役過ぎる“フライングピース”な1枚が話題「ユヅが戻ってきた」

    2018.11.05

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝。絶対王者の強さを見せつけた羽生の演技後の姿には続々と称賛の声が上がっているが、フィンランドスケート協会はエキシビション後の出場選手の集合写真を画像で公開。羽生は中央でリフトされ、最も目立つ位置で写真に納まっており、周りのスケーターからも主役と認められていたようだ。

  • 羽生結弦、2位との「39.14」点差に米放送局脚光 「史上最も差がついた勝利の一つ」

    2018.11.05

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝を飾った。演技後半に決めた、史上初となる4回転トウループ―3回転アクセルのコンビネーションを着氷させる瞬間を、国際スケート連盟(ISU)は「ユヅル・ハニュウがまたやった」と題して動画を公開していたが、米メディアは歴史的な圧勝劇に脚光を浴びせている。

  • 永久保存版!? 羽生結弦、「4T-3A」着氷の瞬間にISU脚光「Mr.レコードブレーカー」

    2018.11.05

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝を飾った。とりわけ脚光を浴びているのは、演技後半に決めた4回転トウループ―3回転アクセルの連続技だ。世界初となるコンビネーションを決めた瞬間を、国際スケート連盟(ISU)は「ユヅル・ハニュウがまたやった」とつづり動画で公開。反響を呼んでいる。

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