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羽生結弦の記事一覧

  • 「羽生結弦が隠れています」 五輪公式の“ユヅを探せ”が好評「こんなところに!」

    2020.07.15

    フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)は、国際スケート連盟(ISU)が新設した「ISUスケーティング・アワード」の初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。今季へ向けてファンが期待に胸を高鳴らせる中で、五輪公式ツイッターがユーモアたっぷりの企画を開催。「羽生結弦選手を探せ」という投稿が好評を博している。

  • 羽生結弦のスーツ姿が反響拡大 メイテ激写の“リモート・ユヅ”に注目「キング!」

    2020.07.14

    国際スケート連盟(ISU)は11日、2019-20年シーズンから新設されたフィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」をオンラインで開催し、羽生結弦(ANA)が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。リモートで出席し、ファンを喜ばせた羽生にはフランスの女子選手も注目。自身のツイッターに「ユヅルという人間の大大ファン」と記し、スマホに映った“リモート・ユヅ”の写真を公開すると、海外ファンからコメントを集めていたが、「キング!!」「君の言うとおりだよ」と反響が拡大している。

  • 羽生結弦、初代MVS受賞を重鎮タラソワ氏が大絶賛「彼は2度と現れないスケーターです」

    2020.07.13

    国際スケート連盟(ISU)は11日、フィギュアスケートで2019~20年シーズンに新設した「ISUスケーティング・アワード」の表彰式をオンラインで開き、男子の羽生結弦(ANA)が初代の最優秀選手賞(MVS)に選ばれた。これを受け、ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「彼は2度と現れないスケーターです」と最大限の敬意を示している。ロシアメディアが伝えている。

  • 羽生結弦のスーツ姿に歓喜 フランス女子選手が“リモート・ユヅ”激写「大大ファン」

    2020.07.12

    国際スケート連盟(ISU)は11日、2019-20年シーズンから新設されたフィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」をオンラインで開催し、羽生結弦(ANA)が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。リモートで出席し、ファンを喜ばせた羽生にはフランスの女子選手も注目。羽生が映るスマホを撮影した画像を自身のツイッターで「ユヅルという人間の大大ファン」と公開すると、“リモート・ユヅ”にファンから「中身も外見もハンサム」と反響が集まっている。

  • 羽生結弦に「私たちは感動し、心が魅了される」 ISUが“ユヅ名場面”で初代MVS大絶賛

    2020.07.12

    国際スケート連盟(ISU)は11日、2019-20年シーズンから新設されたフィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」をオンラインで開催し、羽生結弦(ANA)が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。ISUは公式ツイッターに過去の羽生に関する動画を公開。「私たちは感動し、心は魅了される」と絶賛している。

  • 羽生結弦に海外称賛の嵐 ISU初代最優秀選手賞「キング・ユヅ」「最高に相応しい」

    2020.07.12

    国際スケート連盟(ISU)は11日、2019-20年シーズンから新設されたフィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」をオンラインで開催し、羽生結弦(ANA)が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。海外ファンからは「キング・ユヅ」「ユヅは受賞に値する」と称賛の声が多数上がっている。

  • 羽生結弦、無観客でも微笑む“お辞儀姿”に海外称賛「なんと完璧な映像」「希望の源」

    2020.07.10

    フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が無人の客席に笑顔でお辞儀をするシーンが話題を呼んでいる。米専門カメラマンが運営するサイト「オン・アイス・パースペクティブ」公式ツイッターが動画を公開。丁寧に頭を下げる姿とともに「満員、無観客は関係ない」とつづると、海外ファンから「なんと完璧な映像」と称賛の声が集まっている。

  • 羽生結弦のお辞儀は「満員、無観客関係ない」 ファンに感謝示したシーンを海外解説

    2020.07.09

    フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が無人の客席に笑顔でお辞儀をするシーンが話題を呼んでいる。米専門カメラマンが運営するサイト「オン・アイス・パースペクティブ」公式ツイッターが動画を公開。丁寧に頭を下げる姿とともに「満員、無観客は関係ない」とつづっている。

  • 羽生結弦は「生ける伝説」 五輪メディア公開のソチ演技に海外恍惚「驚くべき才能」

    2020.07.08

    フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦。2014年のソチ五輪で最初の五輪金メダルを獲得してから6年が経過するが、五輪公式メディアが当時を回顧。実際の演技動画を公開すると、海外ファンからは「生ける伝説」「驚くべき才能を思い出させてくれてありがとう」などと反響が寄せられている。

  • 羽生結弦、ISUアワードの“お粗末寸評”を海外識者も指摘「実績を省略してはならない」

    2020.07.05

    国際スケート連盟(ISU)は、新設したフィギュアスケートの年間表彰「ISUスケーティング・アワード」の各部門の受賞者を11日に発表する。男子の羽生結弦は「最優秀選手」と「ベストコスチューム」の2部門でノミネートされているが、その際の紹介文に対してファンからは不満の声が噴出。同様に海外識者からも「正しい評価ではない。悲しいことだ」と指摘されている。

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