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神野大地の記事一覧

  • 設楽悠太が豪華“三羽烏”ショット公開 大迫、神野と「今後のマラソン語ってきた」

    2020.03.19

    男子マラソンの前日本記録保持者・設楽悠太(ホンダ)が自身のツイッターを更新。東京五輪代表に決定している大迫傑(ナイキ)と、「3代目・山の神」神野大地(セルソース)との3ショットを公開した。豪華共演に「マラソン界の三羽烏」「笑顔が最高」などファンから反応が相次いでいる。

  • 神野大地、39位完敗もマラソン挑戦継続を明言「半歩ずつ成長した先に次の五輪も…」

    2020.03.01

    残り1枠の東京五輪代表切符を争う東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42・195キロで行われ、日本記録保持者・大迫傑(ナイキ)が日本人トップとなる2時間5分29秒の4位でフィニッシュ。代表3枠目に大きく前進した一方で、東京五輪を目指してきた神野大地(セルソース)は2時間12分11秒で39位に終わった。箱根駅伝を沸かせた「3代目・山の神」は2018年春にプロ転向。マラソン挑戦の道は続くことを明言した。

  • 神野大地、東京五輪へのラストチャンス 最低条件“大迫超え”へ描くプランは後半勝負

    2020.02.28

    3月1日に行われる東京マラソンの会見が28日、都内で行われた。東京五輪男子代表の3人目を選考するMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)ファイナルチャレンジの第2戦。日本記録保持者・大迫傑(ナイキ)、前保持者・設楽悠太(ホンダ)、井上大仁(MHPS)を中心とした残り1枠を懸けた争いが予想されるが、会見には「3代目・山の神」神野大地(セルソース)も出席し、大会に向けた意気込みを語った。

  • プロ転向の神野大地は17位完敗 果敢レースに言い訳せず「心残りは特にない」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに内定。プロ転向し、東京五輪を目指してきた「山の神」神野大地(セルソース)は2時間17分40秒で17位に終わった。

  • スポーツ名門校か、地元公立校か 神野大地が「潰れるリスク」覚悟し、貫いた高校選び

    2019.07.27

    アスリートのキャリアは選択の連続だ。トップ選手が人生を変えた“2分の1の決断”の裏側に迫る「THE ANSWER」の連載「選択――英雄たちの1/2」。次世代の中高生が進路選択する上でのヒントを探る。第3回は陸上長距離の神野大地(セルソース)が登場。後に「山の神」と呼ばれる男は、中学3年で「地元の公立校か、スポーツ強豪校」の選択を迫られた。

  • 行動に移せる子、移せない子の差 神野大地が安定を捨て、挑戦を続けられる理由

    2019.07.21

    5月のある日、神奈川・相模原市内の閑静な住宅街にある小学校に「山の神」がいた。東京五輪を目指す陸上長距離の神野大地(セルソース)だ。訪れたのは、LCA国際小学校。9月にマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を控え、多忙を極めるトップ選手が練習の合間を縫ってやって来たのは、なぜなのか。

  • 嫌なことも頑張れる子は伸びる 神野大地と敏腕教育者が思う「努力」の本当の意味

    2019.07.20

    5月のある日、神奈川・相模原市内の閑静な住宅街にある小学校に「山の神」がいた。東京五輪を目指す陸上長距離の神野大地(セルソース)だ。訪れたのは、LCA国際小学校。9月にマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を控え、多忙を極めるトップ選手が練習の合間を縫ってやって来たのは、なぜなのか。

  • 神野大地がプロ短距離コーチと異例タッグ! 東京五輪へ決断「プロならではの挑戦」

    2019.06.25

    異例の試みで、東京五輪を目指す。陸上男子長距離の神野大地(セルソース)がプロスプリントコーチの伊藤友広氏、秋本真吾氏とタッグを組んだことが分かった。マラソン選手が短距離出身のコーチから指導を受けるのは陸上界にとっても珍しいこと。9月に「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」を控える25歳が、新「チーム・神野」で夢舞台へ突き進む。

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