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渡邊雄太の記事一覧

  • 渡邊雄太、両親見守る前の会心3Pに米ファン喝采「ルカワがついに成し遂げた」

    2019.02.06

    米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズ渡邊雄太が5日(日本時間6日)のティンバーウルブズ戦に出場。キャリア最長となる18分45秒のプレーで、自己最多タイの5得点を記録し、チームの108-106勝利に貢献した。第4クオーターに自身のキャリア2度目となる3ポイントシュートを決めるシーンを動画で公開。応援に駆け付けた両親の前での見事な一撃に、米ファンも喝采をあげている。

  • なぜ、渡邊雄太は出場機会が増えない? 米記者の言葉から考える、NBAにおける未来

    2019.01.06

    メンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡邊雄太。5日(日本時間6日)にはGリーグのメンフィス・ハッスルで、オースティン・スパーズ戦に先発出場し、14得点10リバウンドの活躍でチームの勝利に貢献した。着実に成長しているが、一方でNBAでの出場機会がなかなか増えないことを残念に感じているファンは多いのだろう。

  • 渡邊雄太、NBAデビューから3か月の今、本契約を勝ち取るための本当の課題とは?

    2019.01.05

    NBAのプレシーズン戦でプロキャリア開始してから約3ヶ月――。メンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡邊雄太は、米国の地で揉まれながら確実に力をつけている。

  • 渡邊雄太、王者から決めた“美しき初FG”に米喝采「この日本人はすでに最高だ」

    2018.12.18

    米プロバスケットボールNBAのグリズリーズとツーウェイ契約を結ぶ渡邊雄太が17日、敵地ウォリアーズ戦でNBA3試合目となる出場を果たし、2得点1リバウンドを記録。自身初となるフィールドゴールを華麗なジャンプシュートで決めた。NBAは実際の瞬間を動画付きで速報し、目の肥えた米ファンから「この日本人はすでに最高だ」「フォームはなんて滑らかだ」と賛辞が送られている。

  • 渡邊雄太、圧巻32得点は後輩・八村塁の活躍に発奮!? 「それで自分も燃えました」

    2018.11.22

    米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズと2ウェイ契約を結ぶ渡邊雄太が、マイナーに当たるメンフィス・ハッスルで、21日(日本時間22日)に行われたGリーグのフォートウェイン・マッドアンツ(ペイサーズ傘下)戦に出場。自身のキャリアハイとなる32得点をマークし、チームの勝利に貢献した。圧倒的だったプレーのハイライトをGリーグの公式ツイッターが動画で公開。「ビーストモードに突入」と称えていたが、自身もツイッターで「自分も燃えました」とつづり、ゴンザガ大・八村塁の活躍に刺激を受けていたことを明かしている。

  • 渡邊雄太が「ビーストモードに突入」 キャリアハイ32得点の圧巻プレーを現地絶賛

    2018.11.22

    米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズと2ウェイ契約を結ぶ渡邊雄太がマイナーに当たるメンフィス・ハッスルで、21日(日本時間22日)に行われたGリーグのフォートウェイン・マッドアンツ(ペイサーズ傘下)戦に出場。自身のキャリアハイとなる32得点、5リバウンドを記録し、チームの勝利に貢献した。圧巻の活躍ぶりをGリーグの公式ツイッターがハイライトで公開。「ビーストモードに突入」とたたえている。

  • 渡邊雄太、現地のリアルな評価 副社長が独占インタで明かした「驚異的な魅力」とは

    2018.11.16

    米プロバスケットボール(NBA)のメンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡邊雄太は、アメリカの地で順調に実績を積み重ねている。10月27日のフェニックス・サンズ戦でNBAデビューを果たしたのに続き、11月12日のユタ・ジャズ戦でもベンチ入り。さらに14日のミルウォーキー・バックス戦では第1、2クォーターに合計7分以上をプレーした。

  • 渡邊雄太、2度目のNBA出場! 前回上回る7分46秒プレーで2リバウンド1ブロック記録

    2018.11.15

    米プロバスケットボールNBAのグリズリーズの渡邊雄太は14日(日本時間15日)のバックス戦で自身2度目のNBAのコートに立った。第1クオーター(Q)から出場し、計7分46秒プレー。2リバウンド1ブロックを記録した。チームはイースタンカンファレンス2位のバックスに116-113で勝利した。

  • 渡邊雄太「まだスタートラインに立っただけ」 目指す選手像を激白「生き残るには…」

    2018.11.13

    メンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡邊雄太は、10月27日のフェニックス・サンズ戦でついにNBAデビューを果たした。2003年の田臥勇太以来、日本人史上2人目のNBAプレーヤーが誕生。まだプレー時間は少なかったが、大舞台を肌で感じられたことの意味は大きかったはずである。12日(日本時間13日)のユタ・ジャズ戦でも出場機会こそなかったが、2度目のベンチ入りを果たした。

  • 日本仕込みのバスケIQ 23歳・渡邊雄太が“ケンカ上等”米大学バスケで輝ける理由

    2017.12.06

    ジョージ・ワシントン大の渡邊雄太(4年)がアトランティック10カンファレンスのプレーヤー・オブ・ザ・ウィーク(週間MVP)を受賞――。12月4日に飛び込んできたそんなニュースは、日本のバスケットボールファンを喜ばせたはずだ。この週に行われたモーガン州立、テンプル大との2試合で、渡邊は平均21.5得点、6.5リバウンド、3.5スティール、2.5ブロックをマークして連勝に貢献。今季ここまで4勝4敗のチームにおいて、すでに絶対不可欠の存在になっている。

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