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樋口新葉の記事一覧

  • 樋口新葉、元世界女王のもとで振付習得 “修行中な1枚”公開で「圧倒される毎日」

    2018.06.16

    フィギュアスケート世界選手権銀メダルの樋口新葉(日本橋女学館高)がインスタグラムを更新。新たなフリープログラムの振付習得のために、米デトロイトで練習を積んでいることを報告している。

  • 女王メドベの“日本満喫ショット”が大反響「なんてキュート」 樋口との仲良し写真も

    2018.04.13

    フィギュアスケート、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。日本でアイスショーに参加していた“女王”が、世界選手権銀メダルの樋口新葉(日本橋女学館高)との2ショットなど、日本での“思い出写真”を公開し、話題を集めている。

  • 樋口新葉、大会名シーンに選出されずも支持する声多数 「なぜ、ワカバがないんだ」

    2018.03.27

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は様々なドラマが起きた。男子シングルではネイサン・チェン(米国)が初優勝。宇野昌磨(トヨタ自動車)も右足の痛みと戦いながら2年連続銀メダルを獲得し海外からも脚光を浴びた。そして女子シングルでは大本命のアリーナ・ザギトワ(ロシア)がまさかの5位に終わり、ケイトリン・オズモンド(カナダ)が優勝。日本の樋口新葉(日本橋女学館高)が銀メダル、宮原知子(関大)が銅メダルでダブル表彰台を成し遂げた。

  • オズモンドが転倒… 樋口&宮原、表彰式で“咄嗟の行動”に脚光「愛すべきシーン」

    2018.03.24

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は23日に女子フリーが行われ、ケイトリン・オズモンド(カナダ)が優勝を飾り、樋口新葉(日本橋女学館高)が銀メダル、宮原知子(関大)が銅メダルを獲得した。表彰式ではオズモンドがリンクで転んでしまうハプニングが発生。樋口と宮原が咄嗟に手を差し伸べる、微笑ましいシーンを海外記者が動画付きで紹介し、海外ファンから「お茶目でキュートな女王が誕生」という声とともに「愛すべきワンシーン」「一流の対応だわ」と2人の行動も話題を呼んでいる。

  • 樋口新葉、大逆転の“涙の銀”に海外賛辞「今日のワカバはアンストッパブルな強さ」

    2018.03.24

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は23日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の樋口新葉(日本橋女学館高)が145.01点をマークし、合計210.90点で銀メダルを獲得した。銅メダルの宮原知子(関大)とともにダブル表彰台を果たした17歳の圧巻の演技に対し、海外メディアは「日本にとっては素晴らしい日」「ワカバは止められない強さ」と称賛している。

  • ザギトワは「絶対的V候補」 世界選手権、地元伊メディア展望「日本勢も虎視眈々」

    2018.03.17

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)が21日に開幕する。最大の注目は平昌五輪を制した女子シングルの15歳アリーナ・ザギトワ(ロシア)。地元のイタリアメディアは「絶対的な優勝候補筆頭」と大本命に挙げ、一方で日本の宮原知子(関大)と樋口新葉(日本橋女学館高)もメダル候補に指名している。

  • 樋口新葉、17回目の誕生日に“セブンティーンの誓い” 「新しい経験をたくさんしたい」

    2018.01.02

    フィギュアスケートの樋口新葉(日本橋女学館高)は2日、インスタグラムを更新。同日に17歳の誕生日を迎え、「今年も新しい経験をたくさんしたいと思います!」と2018年への想いを明かした。

  • 真凜へ「期待で押しつぶされそうにも…」 安藤美姫さん、激闘の6人に花言葉で労い

    2017.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日に閉幕し、女子は宮原知子(関大)が4連覇を達成。2位に入った坂本花織(シスメックス)とともに大注目だった平昌五輪の代表争いを制した。熱き戦いを振り返り、トリノ、バンクーバー五輪代表の安藤美姫さんは出場権を逃した樋口新葉(日本橋女学館高)、本田真凜(関大高)ら6人に対し、ツイッター上で花言葉とメッセージを贈り、話題となっている。

  • 樋口新葉、253文字の“倍返しの決意”「何があっても明日は必ずやってくる」

    2017.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日に閉幕し、来年2月の平昌五輪の代表選手が発表された。注目されていた女子は全日本選手権Vですでに内定していた宮原知子(関大)とともに坂本花織(シスメックス)が選出。樋口新葉(日本橋女学館高)は惜しくも漏れた。樋口は24日深夜にツイッターを更新し、253文字の胸中をつづった。

  • GPファイナルは宮原が5位、初出場・樋口は6位 優勝は15歳の新星ザギトワ

    2017.12.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは9日に女子フリーが行われ、全日本女王・宮原知子(関大)は213.49点で5位、ショートプログラム(SP)5位の樋口新葉(日本橋女学館高)は202.11点で6位だった。優勝はパーソナルベスト223.30点を叩き出した初出場のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が輝いた。

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