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桃田賢斗の記事一覧

  • 桃田賢斗、黒マスクの自撮りショットに反響続々「似合ってる」「そのマスク欲しい!」

    2020.05.29

    バドミントンの桃田賢斗(NTT東日本)がインスタグラムを更新。用具を使用するヨネックスから贈られたという、黒のマスクを着用した姿を公開。ファンからは「めっちゃ似合ってます」「カッコいい!」などと称賛の声が上がっている。

  • 桃田賢斗、会見直後にSNS更新 ファンへメッセージ「焦らず目標に向け進んで行きます」

    2020.03.06

    バドミントンの世界ランク1位・桃田賢斗(NTT東日本)が6日、ツイッターを更新。1月に遠征先のマレーシア・クアラルンプールで遭った交通事故後、始めて会見した直後の投稿で、ファンに向けてのメッセージを送った。

  • 桃田賢斗「金メダルを獲りにいく」 会見で語った五輪への思い「今は練習がすごく楽しい」

    2020.03.06

    バドミントン日本代表で男子シングルス世界ランク位1位の桃田賢斗(NTT東日本)が6日、都内で記者会見に臨んだ。1月の交通事故後、初めて公の場に出た桃田は「1月に交通事故に遭い、手術を経て、先日、チームの練習に合流できました。まず、事故でお亡くなりになられた運転手のご冥福をお祈りします。復帰にあたって、たくさんのサポートや激励の言葉をいただいた皆さんに感謝の言葉を伝えたくて、このような場を設けさせていただきました」とあいさつ。事故時の状況や、手術、復帰後の状態などについて話した。

  • 桃田賢斗が事故後初ツイート 応援の言葉に感謝「治療への活力になります」

    2020.01.17

    バドミントンの世界ランク1位・桃田賢斗(NTT東日本)が17日、遠征先のマレーシア・クアラルンプールで遭った交通事故後初めてツイッターを更新。「またコートに戻り恩返しできるように頑張ります」などと記した。

  • 桃田賢斗へマレーシア政府が「蜂蜜」贈る 副首相がお見舞い「早く良くなって欲しい」

    2020.01.14

    バドミントン男子の世界ランク1位・桃田賢斗(NTT東日本)が13日にマレーシアで交通事故に遭い負傷したことに関し、同国政府が見舞いの品として桃田に蜂蜜を贈ったことが明らかになった。地元メディアが報じている。

  • 桃田賢斗、交通事故で負傷 代表関係者の証言を地元紙報道「彼らは落ち着いた状態」

    2020.01.13

    バドミントン男子シングルス世界ランク1位の桃田賢斗が遠征先のマレーシアで交通事故に遭い、病院に搬送されたと現地メディアに報道された。日本代表のダブルスを指導するマレーシア人コーチのタン・キム・ハー氏は地元メディアで桃田ら同乗者の様子を報告し、「彼らは落ち着いだ状態だが、6、7時間経過を見なければ」と語ったという。マレーシア地元紙「ザ・スター」が報じている。

  • S/Jリーグ 男子はトナミ運輸が4連覇を達成、女子は日本ユニシスが2年ぶり6度目V

    2019.12.22

    バドミントンの国内団体戦S/Jリーグは、22日に高岡市民体育館でトップ4トーナメントの最終日を迎え、男子はトナミ運輸が4連覇を達成し、女子は日本ユニシスが2年ぶり6度目の優勝を決めた。

  • 桃田賢斗、年内最終戦は勝利締め 限界を超えた1年間、試合後は涙ぐむような表情も

    2019.12.22

    2019年最後の一戦は、壮絶だった。バドミントン男子シングルス世界ランク1位の桃田賢斗は22日、所属するNTT東日本の一員として国内の団体戦S/Jリーグの決勝に出場し、2-1(21-14、21-23、21-13)でトナミ運輸の西本拳太との同級生対決を制した。チームとしては、2つのダブルス戦で敗れたため、トナミ運輸が4連覇。NTT東日本は2年連続の準優勝となったが、疲労感あふれる試合展開の中でも一歩も引かない戦いぶりで国内のファンに世界王者の底力を見せつけた。

  • 桃田賢斗、4年ぶりファイナルズVで年間11勝 憧れの英雄超え「彼を超えたこと嬉しい」

    2019.12.15

    国際大会11勝の偉業で五輪前年を締めくくった。バドミントンの国際大会BWFワールドツアーファイナルズは15日、中国・広州で各種目の決勝戦を行い、男子シングルス世界ランク1位の桃田賢斗(NTT東日本)は、2-1で好敵手のアンソニー・シニスカ・ギンティン(インドネシア)を破り、大会の前身である2015年BWFスーパーシリーズファイナルズ以来4年ぶり2度目の優勝を飾った。表彰式の後、テレビインタビューを答えた後に優勝者会見に臨んだ桃田は、まだ息を整えようとしているほどの疲労感の中で「世界のトップ8が集う大会で、一球一球、大事に臨んだ結果が優勝につながって、本当に嬉しく思います」と話し、表情を崩した。

  • 桃田賢斗、「特別」な同級生・西本破って全日本V2「意地の張り合い、自然と楽しめた」

    2019.12.01

    東京五輪の金メダル最有力候補が、日本のファンの前で負けるわけにはいかない。第73回全日本総合バドミントン選手権大会は1日に最終日を迎え、男子シングルス決勝は、世界ランク1位の桃田賢斗(NTT東日本)が2-0(21-14、21-12)で西本拳太(トナミ運輸)との日本A代表対決を制して連覇を飾った。互いに意識し合う同期対決で相手の実力も認めるところだが、このタイトルは譲れない。桃田は「(国際大会の)ツアーはいくつもあるけど、この大会は年に1回だけ。安易なミスはできない。高い精度で球をつないで攻められて良かった」と日本のファンの前でプレーできる貴重な大会の勝利を喜んだ。

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