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村田諒太の記事一覧

  • 村田諒太、ロンドン五輪銀が雪辱宣言 6月再戦か「泥棒のツケ払うことになる」

    2017.11.06

    ボクシングWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いた村田諒太(帝拳)。今後の対戦相手に注目が集まる中、ロンドン五輪決勝で村田に判定負けを喫した男がリベンジを高らかに宣言した。当時の判定の恨みを明かし、「ムラタは五輪での泥棒のツケを払うことになる」と言及。来年6月に運命の再戦がアメリカで実現する可能性が浮上している。米専門サイト「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 村田諒太VSゴロフキン実現に追い風!? WBA会長が明言「単独王者にすることに焦点」

    2017.10.31

    ボクシングのWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの村田諒太(帝拳)。しかし、同級には正規王者となった村田の上に、「スーパー王者」としてゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が君臨している。そんな中、WBAのジルベルト・メンドサ会長は「単独のチャンピオンにすることに焦点を当てている」と2019年までに複数の王者が存在する制度を改定する方針を明らかにした。米スポーツ専門局スペイン語版「ESPNデポルテス」が報じている。

  • 王者・村田諒太、なお待ち受ける下剋上の戦い 米専門誌のミドル級格付け6位

    2017.10.30

    ボクシングのWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの村田諒太(帝拳)。今後のマッチメークに注目が集まる中、因縁の再戦でリベンジを果たした「MURATA」の戴冠で、猛者が揃うミドル級の格付けに変化が生まれている。

  • 村田諒太、因縁の宿敵と明暗くっきり 月間MVP選出、完敗エンダムはランキングが…

    2017.10.30

    ボクシングのWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの村田諒太(帝拳)。22日に行われたアッサン・エンダム(フランス)とのタイトルマッチでTKO勝ちを飾り、5月に疑惑の判定で敗れたリベンジに成功した。WBAは10月のランキングを更新し、「MURATA」は月間最優秀選手(MVP)に選出。一方、王者陥落となったエンダムと明暗がくっきりと分かれている。

  • 村田諒太を世界の猛者はどう見るのか “奇跡の男”が語った「MURATA」の可能性

    2017.10.29

    ボクシングの2012年ロンドン五輪ミドル級金メダリストの村田諒太(帝拳)は、10月22日に行われたアッサン・エンダム(フランス)とのWBA世界ミドル級タイトルマッチでTKO勝ち。新チャンピオンの座に就いたことで、「MURATA」の名が世界の猛者たちの耳にも入ったのは間違いない。では、現役ボクサーには村田の現在地はどのように映っているのか。元WBA世界ミドル級王者ダニエル・ジェイコブス(米国)は「新たに鍵となる選手が誕生した」と語り、「真のワールドクラスのファイターと戦った時、彼の真価が測られるだろう」と分析する。

  • 村田諒太、ゴロフキン陣営が対戦乗り気 日本開催を希望「100%。最高なことだ」

    2017.10.28

    ボクシングのWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いた村田諒太(帝拳)。今後のマッチメークに注目が集まる中、村田が対戦を熱望している最強のWBA世界ミドル級スーパー王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)サイドは対戦を歓迎し、日本での対決を希望しているという。

  • 村田諒太、“涙の雪辱戦”を世界で最高3000万世帯が視聴 驚きの声「アメージング」

    2017.10.27

    ボクシングのWBA世界ミドル級で新王者に輝いた村田諒太(帝拳)は、10月22日に両国国技館で行われたアッサン・エンダム(フランス)を撃破。5月に不可解な判定で敗れた村田は、7回終了後TKO勝ちで華麗なリベンジを果たしたが、このタイトルマッチが全世界で最高3000万世帯の視聴者を記録したという。

  • 村田諒太は「どんな相手の人生も惨めにする」も… 米記者が分析した新王者の現在地

    2017.10.26

    ボクシングのWBA世界ミドル級で新王者に輝いた村田諒太(帝拳)。5月に疑惑の判定で敗れたアッサン・エンダム(フランス)をタイトルマッチで破り、7回終了後TKO勝ちを飾った。米メディアは新王者となった「MURATA」を、先週のボクシング界での「最大の勝利者」と高く評価する一方、課題も指摘している。

  • 村田諒太に最強の刺客 「25戦全勝」アンドラーデが王座返上 ミドル級で標的

    2017.10.24

    ボクシングのWBA世界ミドル級で新王者に輝いた村田諒太(帝拳)。5月に疑惑の判定で敗れたアッサン・エンダム(フランス)をタイトルマッチで破り、TKOで文句なしの勝利を飾った。五輪金メダリストで世界王者となる日本人初の偉業を達成した「MURATA」だが、早速、ライバルの標的にされている。

  • 村田諒太は“世界の目”を覆せるか ミドル級戦線で辛口「破壊される可能性ある」

    2017.10.23

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの同級1位・村田諒太(帝拳)。次は、今後のマッチメイクに注目が集まるが、ミドル級はWBA世界スーパー王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)ら猛者揃い。海外メディアは、頂点を狙う強力な挑戦者たちから「破壊されてしまう可能性がある」と厳しい評価を下しているが、日本人王者は“世界の目”を覆せるか。

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