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村田諒太の記事一覧

  • 村田諒太陥落は「今年最大の番狂わせ」 米リング誌選出、もう一人の日本人元王者は?

    2018.12.27

    2018年シーズン、ボクシング界では様々な名勝負が生まれた、最も権威を持つ米専門誌「リング」では年間アワードの10部門の候補を発表。日本の誇る2人の王者陥落が「今年最大の番狂わせ」にノミネートされている。

  • 村田諒太、現役続行決断を海外も続々報道「彼は自身のキャリアに誇りを持っている」

    2018.12.05

    ボクシングの前WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が現役続行を表明した。五輪金メダリストのカムバック表明を海外メディアも続々と報じている。

  • 村田諒太「13時より情報発信します」 敗戦後初めてSNS更新、まもなく去就に言及か

    2018.12.04

    ボクシングの前WBA世界ミドル級王者・村田諒太が4日、10月20日(日本時間21日)の王座陥落後初めてインスタグラムを更新。13時から何らかの発表を行うとつづった。敗戦後は進退を明らかにしていなかっただけに、注目が集まる。

  • 村田諒太の敗戦に学ぶ? 米強豪王者、参謀は次戦へ「ムラタの轍は踏めない」

    2018.10.31

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチで村田諒太(帝拳)は、ロブ・ブラント(米国)との2度目の防衛戦で敗れベルトを失った。戦前の予想では王者の圧倒的有利が予想されていたが、結果は、フルラウンドの末に0-3の判定負けを喫した。WBC世界ミドル級暫定王者で、ミドル級屈指の実力者と評価されるジャーモール・チャーロ(米国)の参謀役は12月の防衛戦を前に「ムラタの轍は踏めない」と語り、大きな教訓としたことを明かしている。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 村田諒太、“咬ませ犬”によもや完敗… 米格付けで無念の「ミドル級10傑」陥落

    2018.10.25

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチでロブ・ブラント(米国)との2度目の防衛戦で敗れた村田諒太(帝拳)。フルラウンドを戦い抜いた末、0-3の判定負けで正規王者の座から陥落した。米メディアは「圧倒的な咬ませ犬」と予想していた挑戦者に敗れた前王者を、ミドル級格付けで無念の10傑陥落とした。

  • 村田諒太陥落は「BOX界今週の悲報」 米メディア「誇大広告通りならないことある」

    2018.10.23

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチでロブ・ブラント(米国)との2度目の防衛戦で敗れた村田諒太(帝拳)。フルラウンドを戦い抜いた末、0-3の判定負けを喫したが、米メディアでは「ボクシング界今週の悲報」に選出。「時として誇大広告通りにいかないことがある」と本命視されていた正規王者のよもやの完敗ぶりに驚きを示している。

  • 村田諒太、進退決断はじっくりと 本田会長「村田の場合は背負うものが多すぎる」

    2018.10.22

    前WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が21日(日本時間22日)、王座陥落から一夜明けて、試合会場だった米ラスベガスのパークシアターで報道陣に対応した。2度目の防衛戦では、同級3位ロブ・ブラント(米国)に0-3の判定負け。ジャッジ2人が10ポイント差をつける完敗。勝てば元3団体王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)とのビッグマッチへと動き出すはずが、まさかの敗戦で逆にボクサー人生の岐路に立たされた五輪金メダリスト。もう一度這い上がるのか、それとも――。今後のプランは白紙のままだ。

  • 村田諒太、まさかの敗戦から一夜明け、今何を思う「こういう試合を続けたら壊れる」

    2018.10.22

    前WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が21日(日本時間22日)、王座陥落から一夜明けて、試合会場だった米ラスベガスのパークシアターで報道陣に対応した。2度目の防衛戦では、同級3位ロブ・ブラント(米国)に0-3の判定負け。ジャッジ2人が10ポイント差をつける完敗だった。敗戦から一夜明けて、村田は今何を思うのか。一問一答は以下の通り。

  • 村田諒太、陥落を“先輩王者”が慮る 竹原慎二氏「期待 重圧が辛かっただろう」

    2018.10.22

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。自身のキャリア2敗目を喫し、ベルトを失った。95年に日本人初のWBA世界ミドル級王者に輝いた竹原慎二氏は「世間からの期待 重圧が辛かっただろう」と心中を慮っている。

  • なぜ村田諒太は敗れたのか 完敗の裏にあった3つの誤算とは?「相手の方が上だった」

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。自身のキャリア2敗目を喫し、ベルトを失った。絶対的有利の前評判だったが、まさかの完敗。誤算はどこにあったのだろうか。

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