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村田諒太の記事一覧

  • 村田諒太、カネロとの対戦実現のカギは放送局!? 米メディアは対戦候補の一人に紹介

    2018.09.17

    ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦12回戦(ラスベガス)は15日(日本時間16日)、挑戦者のカネロこと元2階級制覇王者、サウル・アルバレス(メキシコ)が絶対王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)に2-0(115-113、115-113、114-114)で判定勝ち。WBA同級正規王者の村田諒太(帝拳)はゴロフキンとの統一戦を心待ちにしていたが、GGGが陥落。米メディアでは新王者カネロの次戦相手の候補者7人に「RYOTA MURATA」の名前を挙げている。

  • 村田諒太、超大物FWとの“舞台裏の世界王者2ショット”に反響「超一流同士の共演」

    2018.09.07

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)がインスタグラムを更新。サッカーのW杯優勝を知る超大物FWとの“世界王者2ショット”を公開し、ファンに「まさかこんなツーショットが見られるなんて」「超一流同士の共演ですね」などと反響を呼んでいる。

  • 村田諒太、DAZNで独占放送決定の2度目の防衛戦へ自信 「この状態で行けば問題ない」

    2018.09.06

    ボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(帝拳)が6日、都内で行われたスポーツチャンネルDAZN2周年の「メディアカンファレス」に出席。10月21日に米ラスベガスで行われる同級2位ロブ・ブラント(アメリカ)との2度目の防衛戦がDAZNで独占放送されることがすでに決定しており、DAZNのアンバサダーを務めるサッカーJ1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスとともにスペシャルゲストとして登場した。

  • 村田諒太、激突決定のブラントは王者撃破に自信「彼を倒すあらゆる術を備えている」

    2018.08.30

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(32=帝拳)が10月20日(日本時間21日)に米ラスベガスで同級2位ロブ・ブラント(米国)と対戦することが決まった。2度目の防衛戦の舞台は本場・米国。相手のブラントは「自分は彼を倒すあらゆる術を備えている」と王者撃破に自信を見せている。米メディアが伝えている。

  • 村田諒太、10月20日に2度目の防衛戦決定と米報道 相手は結局、同級2位のブラントに

    2018.08.24

    ボクシングWBAミドル級王者・村田諒太(帝拳)の2度目の防衛戦の相手が同級2位のロブ・ブラント(米国)に決まった。10月20日に米ラスベガスで行われる。米メディアが報じている。

  • 村田諒太、井上尚弥との“強者同士の1枚”が話題 「ボクシング界の未来を背負う2人」

    2018.08.18

    ボクシングWBAミドル級王者・村田諒太(帝拳)がインスタグラムを更新。日本人最速で3階級制覇を達成した井上尚弥(大橋)との2ショットを公開し話題を集めている。

  • 村田諒太、ボクシング連盟を痛烈批判「そろそろ潔く辞めましょう、悪しき古き人間達」

    2018.08.01

    日本ボクシング連盟の助成金流用問題がスポーツ界に波紋をもたらしているが、ボクシング界の王者も反応している。ロンドン五輪金メダリストで世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太(帝拳)は騒動の発端を受け、7月29日に自身のフェイスブックで「悪しき古き人間達、もうそういう時代じゃありません」と連盟を批判していた。

  • 村田諒太、ゴロフキン陣営と接触か 相手プロモーター「凄まじい試合になるだろう」

    2018.05.09

    プロボクシングのWBCスーパーウェルター級1位バネス・マーティロスヤン(米国)とのタイトルマッチで2回1分53秒でKO勝ちを収めたミドル級3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)。圧倒的な強さで史上最多タイの20度目の防衛に成功したが、ボクシング界最強王者の呼び声高き「GGG」のプロモーターは、WBAミドル級世界王者の村田諒太(帝拳)との日本での統一戦に向けて協議を行ったという。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 村田諒太、ゴロフキン戦の実現は? 米メディア「12月には対戦することになるだろう」

    2018.05.07

    ミドル級3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5日(日本時間6日)に米カリフォルニア州で行われたWBCスーパーウエルター級1位バネス・マーティロスヤン(米国)とのタイトルマッチで2回1分53秒でKO勝ち。圧倒的な強さで史上最多タイの20度目の防衛に成功した。米メディアではゴロフキンの次の次の相手に、WBAミドル級世界王者の村田諒太(帝拳)の名前を挙げている。

  • 村田諒太、英国の王者陣営も関心? 「これは相当なビッグファイトになる」

    2018.04.30

    プロボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を下し、日本人史上初となる同級王座の防衛に成功。ミドル級3団体統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との統一戦待望論が浮上する中、他団体のチャンピオン陣営から村田戦に興味を示している。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

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