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村田諒太の記事一覧

  • 村田諒太、SNSの関係は「友達と思われへん」 ネット時代に居場所を作る「志」の輪

    2020.06.24

    「居場所なんか作ろうと思って作ってるわけちゃいますよ。勝手にできるもんです。例えば高校のインターハイだったら、みんなで『団体の総合優勝しようや』という中で人と人との関係がある。そういうリアルな付き合いの中で居場所は勝手にできてくるんですよ。『ここに場所を作るから私の居場所がほしい』ってやる人がいますけど、そんなんちゃいますよ。今のSNSなんかもアピール、アピールで自分の居場所を確立しようとしますけど、あんなんじゃできひんて。あんなの『空想の世界やからな』って思って見てますもん」

  • PFP最強の男、カネロはなぜ村田諒太戦を望むのか 陣営が明かすワケ「ブランドの問題」

    2020.06.03

    ボクシング界のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で最強と評価される4階級制覇王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)。カネロのプロモーターがWBA世界ミドル級正規王者の村田諒太(帝拳)との対戦を望み、「日本で最も認知されている個人競技のアスリートの一人」と絶賛しているという。英衛星放送「スカイスポーツ」が報じている。

  • 「魂で話さないと意味がない」 村田諒太が台本を見ず、高校生に届けた「エール」

    2020.05.30

    現役世界王者が「魂」の言葉で高校生にエールを届けた。26日午後4時すぎ。白のTシャツを着た、その男が現れると、画面に並んだ80の瞳の視線がさっと止まった。「皆さん、お元気に過ごしていますか? 今日はざっくばらんに話しましょう。何でも聞いて下さい」と語りかけたのは、ボクシングWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)。この言葉が“夢授業”のチャイムとなった。

  • スマホ疲れのあなたへ 村田諒太“眼トレ”のススメに反響「パンチよけれるように…」

    2020.04.03

    ボクシングのWBA世界ミドル級正規王者・村田諒太(帝拳)がインスタグラムを更新。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、自宅で携帯電話を見る時間が長くなっているファンに向けて目の体操を紹介した。独特な眼トレには「パンチよけれるようになりそう」「村田選手の眼はよく動きますね」など反響が相次いでいる。

  • 村田諒太の“リアル”な似顔絵 山中慎介「画伯」の意外な才能に反響「特徴捉えてる」

    2020.04.02

    ボクシングの元WBC世界バンタム級王者・山中慎介氏がインスタグラムを更新。同じ帝拳ジムで汗を流したWBA世界ミドル級正規王者・村田諒太のリアルな似顔絵を公開すると、ファンから「似てる」「特徴とらえてます」「センス抜群」と反響が集まっている。

  • 村田諒太が山中先輩の隣で… 王者だらけの豪華4ショットに反響「素敵なメンツ」

    2020.02.25

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)がインスタグラムを更新。元WBC世界バンタム級王者・山中慎介氏ら、世界王者だらけの豪華4ショットを公開すると、「素敵なメンツ」などと反響を集めている。

  • 村田諒太「普通の王者では許されない」 108秒の“代打スピーチ”に込めた王者の責任

    2020.02.08

    ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が殊勲賞とKO賞の2冠に輝いた。WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が2年連続3度目の最優秀選手賞(MVP)と最高試合賞を受賞。毎年、MVPの選手が代表して謝辞を述べるが、井上が発熱による体調不良で欠席し、村田が務めることになった。急遽任された“代打スピーチ”。壇上で耳にした他の日本人世界王者たちは何を思い、2020年を戦い抜くのだろうか。日本ボクシング界を背負う男たちの言葉を紐解く。

  • 村田諒太の次戦はどうなる カネロ&ゴロフキン戦熱望「どちらでもいいからやりたい」

    2020.02.07

    ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が2年連続3度目の最優秀選手賞に輝いた。WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が殊勲賞とKO賞、WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(Reason大貴)が技能賞を受賞した。

  • 村田諒太“代役”スピーチで笑い 欠席の井上尚弥には「あとで文句を言おうと」

    2020.02.07

    ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が2年連続3度目の最優秀選手賞に輝いた。WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が殊勲賞、WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(Reason大貴)が技能賞を受賞した。

  • 井上尚弥が2年連続年間MVP 最高試合賞と2冠、技能賞に井岡一翔、殊勲賞に村田諒太

    2020.02.07

    ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が2年連続3度目の最優秀選手賞に輝いた。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝で5階級王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちした激闘が年間最高試合(世界戦)に選出。井上はKO賞を獲得した18年度に続く2冠となった。

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