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平野歩夢の記事一覧

  • 平野歩夢、華麗なスケボー姿公開にファン歓喜「東京オリンピック出て欲しい」

    2018.04.19

    平昌五輪スノーボードハーフパイプ銀メダルの平野歩夢(木下グループ)がツイッターを更新。スケートボードの練習シーンを動画で公開し話題を集めている。

  • 平野歩夢、「歴史を築き上げた、アユムの物語を見よ」 ルーツを五輪専門サイトが特集

    2018.03.28

    平昌五輪のスノーボードハーフパイプで平野歩夢(木下グループ)が2大会連続の銀メダルを獲得した。レジェンド、ショーン・ホワイト(米国)との激闘は記憶に新しいところだが、IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」が19歳の天才スノーボーダーに再びスポットを当てている。

  • 平野歩夢、USオープン優勝に豪州の名手が絶賛 「最も完璧なスノーボーダー」

    2018.03.11

    スノーボードUSオープンは10日(日本時間11日)、男子ハーフパイプ決勝を行い、平昌五輪銀メダルの平野歩夢(木下グループ)が89.62点で大会初優勝を飾った。平昌銅メダリストで今大会も3位だったスコッティ・ジェームズ(オーストラリア)は「アユムは圧倒的に最も完璧なスノーボーダー」と脱帽。米地元紙「ベイル・デイリー」が報じている。

  • 平野歩夢、ショーン・ホワイトとの伝説の接戦は「スノボ最高の瞬間」 米再脚光

    2018.02.27

    平昌五輪は25日、閉会式を迎え、17日間に及んだ冬の祭典は幕を閉じた。日本勢は冬季五輪史上最多の13個のメダルを獲得。大きな盛り上がりを見せた中で、米メディアは19歳の天才スノーボーダーが勝ち取った銀メダルに再び脚光を浴びせている。

  • 【平昌 夢の跡】平野歩夢が放った輝き 五輪初の連続4回転を決めた19歳が世界を虜に

    2018.02.26

    3日間にわたり、話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。第2回はスノーボード男子ハーフパイプで2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)にスポットを当てた。

  • 小平奈緒のサングラスが話題に 冬の五輪に欠かせない“目元”の秘密に迫る

    2018.02.20

    平昌五輪、大会11日目終了時点で日本は金メダル2個、銀メダル5個に、銅メダルが3個。合計10個は1998年の長野五輪に並ぶ、冬季五輪最多の数字だ。冬季競技に欠かせないのが、ゴーグル、サングラスなどの「アイウェア」。メダルラッシュの一端を確かに担っているのはスポーツブランドの「オークリー」だ。今大会ではオレンジとイエロー、左右色違いのド派手なカラーのアイウェアを装着した選手の活躍が目立つことにお気づきだろうか。

  • 平野歩夢VSホワイト、“最も近づいた男”が見た風景「どちちが優勝しても…」

    2018.02.16

    平昌五輪はスノーボード男子ハーフパイプ決勝でショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。95.25点をマークした平野歩夢(木下グループ)を最終試技で逆転した。ともに連続4回転という五輪史上初の大技を成功させる世紀の名勝負となったが、2人に最も近づいた銅メダリスト、スコッティ・ジェームス(オーストラリア)は「どちらが優勝してもおかしくなかった」と称賛したという。米地元紙「ワシントン・ポスト」が報じている。

  • なぜ、平野歩夢は「安全に勝つ」を選ばないのか 恩人が明かす“天才の美学”とは

    2018.02.15

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)。ショーン・ホワイト(米国)と五輪史に残る名勝負を繰り広げ、世界中から注目を集めた19歳を、7歳からサポートしているのがスポーツブランド「オークリー」だ。平野のことをよく知る、同社スポーツマーケティングアドバイザーの田中全亮氏が、カリスマスノーボーダーがかつて明かした“壮大な野望”を教えてくれた。

  • クールすぎる平野歩夢、米女性のハート鷲掴み!? 異例特集「誰と付き合ってるの?」

    2018.02.15

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)。ショーン・ホワイト(米国)との五輪史に残る名勝負を繰り広げながら、クールに振る舞った19歳に対し、ホワイトの母国、アメリカの女性向けメディアが脚光。「アユム・ヒラノは誰と付き合っているの? 秘密のプライベート」と異例の特集を組んでいる。

  • 平野歩夢、世界を虜にした19歳 ファン恍惚「凄まじい潜在能力」「私の金メダル」

    2018.02.15

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(木下グループ)は2本目に五輪史上初の連続4回転を成功させ、95.25点をマーク。14年ソチ大会に続く銀メダルを獲得した。3本目でショーン・ホワイト(米国)に逆転されたが、海外から「ヒラノは私の金メダリスト」「ヒラノは史上最高」「凄まじいポテンシャルがある」と世界から称える声が出ている。

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