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宮原知子の記事一覧

  • 宮原知子、米選出「今季最高のSP演技」アンケートで1位に 樋口新葉を推す声も

    2018.04.13

    フィギュアスケートはシーズンが終了。米専門メディア「icenetwork」は連日、2017-18シーズンを振り返ってのアンケート企画を行っているが、今回のテーマは女子ショートプログラム(SP)の演技。見事日本の宮原知子(関大)が1位に輝いている。

  • 宮原知子に再びメダル!? “蝶々夫人”の衣装に米脚光「完璧なバランスに仕上げた」

    2018.03.29

     フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は様々なドラマを起こし閉幕した。同時に2017-18シーズンが終了。選手たちは各地のアイスショーに出演するなどしながら、来季へ向けて英気を養っていくことになる。米スケート専門メディア「icenetwork」では同大会の選手の衣装にスポットを当てて、独自のランキングを発表。女子シングルで銅メダルだった日本の宮原知子(関大)に、また別の“銅メダル”を授与している。

  • 宮原知子、20歳誕生日を織田信成さんが“変顔ショット”で祝福「おめっ!」

    2018.03.26

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)で銅メダルを獲得した宮原知子(関大)が26日、20歳の誕生日を迎えた。「ミスパーフェクト」の節目に対し、プロフィギュアスケーターの織田信成さんは、過去のアイスショーで共演した際のド派手なピンク衣装で変顔を決めた2ショット写真を掲載。「さっとん誕生日おめっ!」とツイッターでユーモアたっぷりに祝福している。

  • オズモンドが転倒… 樋口&宮原、表彰式で“咄嗟の行動”に脚光「愛すべきシーン」

    2018.03.24

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は23日に女子フリーが行われ、ケイトリン・オズモンド(カナダ)が優勝を飾り、樋口新葉(日本橋女学館高)が銀メダル、宮原知子(関大)が銅メダルを獲得した。表彰式ではオズモンドがリンクで転んでしまうハプニングが発生。樋口と宮原が咄嗟に手を差し伸べる、微笑ましいシーンを海外記者が動画付きで紹介し、海外ファンから「お茶目でキュートな女王が誕生」という声とともに「愛すべきワンシーン」「一流の対応だわ」と2人の行動も話題を呼んでいる。

  • ザギトワは「絶対的V候補」 世界選手権、地元伊メディア展望「日本勢も虎視眈々」

    2018.03.17

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)が21日に開幕する。最大の注目は平昌五輪を制した女子シングルの15歳アリーナ・ザギトワ(ロシア)。地元のイタリアメディアは「絶対的な優勝候補筆頭」と大本命に挙げ、一方で日本の宮原知子(関大)と樋口新葉(日本橋女学館高)もメダル候補に指名している。

  • 宮原知子、「魂の240秒」に“伝説”バトン氏ら賛辞 ISU公式「絶品の演技だった」

    2018.02.24

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の宮原知子(関大)は146.44点をマーク。合計222.38点でフリー、合計ともに自己ベストの会心の演技となったが、メダルには届かず4位となった。しかし、国際スケート連盟(ISU)、海外の伝説の名手が「絶品の演技」「宮原にとって良い滑りだった」と賛辞を送っている。

  • 宮原&坂本に先輩スケーターから労いと感謝の声「フィギュアっていいなぁ」

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子シングル、フリーが行われ、最終組のトップでスタートした日本の宮原知子(関大)は全てのジャンプを成功させ、自己ベストを更新する146.44点をマーク。合計222.38点は自己ベストを大幅に更新したが、ケイトリン・オズモンド(カナダ)には届かず、惜しくも銅メダルを逃す4位だった。五輪初出場の坂本花織(シスメックス)も合計209・71点で6位入賞を果たした。

  • 宮原知子、完璧演技に「銅メダルに値する」「私の中では表彰台」 海外から労い続々

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子シングル、フリーが行われ、最終組のトップでスタートした日本の宮原知子(関大)は全てのジャンプを成功させ、自己ベストを更新する146.44点をマーク。合計222.38点は自己ベストを4.05点も更新したが、ケイトリン・オズモンド(カナダ)に8.64点届かず、惜しくも銅メダルを逃す4位だった。

  • 「サトコは神がかっている」「ザギトワは感銘的」 異次元バトルに海外名手たちも喝采

    2018.02.21

    平昌五輪は21日、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、上位陣は異次元の争いは展開。世界選手権2連覇中の女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)が25番手で81.61点をマーク。11日の団体で記録した自身の世界最高得点をさらに更新したが、3人後に登場した同門の15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)は82.92点をマーク。わずか20分後に世界記録を更新してみせた。

  • 日本勢は共に自己ベスト更新! 宮原は4位、坂本は5位発進… メダル圏内でフリーへ

    2018.02.21

    平昌五輪フィギュアスケート女子シングルショートプログラムが21日、行われ、宮原知子(関大)は3度のジャンプをすべて成功させ、自己ベストを更新する75.94点をマーク。4位で発進した。坂本花織(シスメックス)もミスなく演じ切り、自己ベストを2点以上更新する73.18点で5位。日本勢2人が共に好発進を決めた。23日のフリーは共に最終組滑走となった。

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